今晩は
ぼくちゃん
中学受験において、後悔は1つ
TeacherYは最後までぼくちゃんの夢をプッシュしてくれていたのに
受験の環境に耐えられず、TeacherYの塾をやめてしまい
中学受験を放棄したこと
最後までお世話になっていないのに
辞めても受けていたエヌエヌの模試を
回答が出ては分析し
お母さん、ぼくちゃんの結果ね···と連絡くれた
TeacherY
辞めたのに己に勝て!
とメッセージを書いて送ってくれた年賀状。
ぼくちゃんがWのジャージ着て試合してる姿、楽しみにしていると言ってくれたこと。
そんなことを考えると
受験対策で相談が出来るのは、やはりTeacherYしかいなく
3年ぶりに電話。
すると
校舎にもね
ぼくちゃんと同じラグビーをやってる子いるんですよ。
でね、彼らを見るたびに
ぼくちゃんを思い出していました。
細かったもんねー(当時のぼくちゃん、150センチ39キロ)
覚えてくれていた。
うちの塾入らなくていいから、入塾テスト受けにおいで。
フォローが必要な科目、お伝えするから。
今のぼくちゃんをみて
個別なのか、
集団なのか
レベルは、うちなのか、別なのか
それも全部まるっと!お話するから。
うちにおいでっ!となっても、今僕のいる校舎はご自宅から公共機関を使うと時間がかかるので····
まだ◯◯でしょ?
オンラインで受けたらいいよ![]()
なんてね、たくさんごちゃごちゃ言ってますけど。
でも一番は、ボクが今のぼくちゃんに会いたいです。
営業トークだとしても嬉しかったです。
ありがとうTeacherY
そして、TeacherYの校舎にいるラガーマンは、ぼくちゃんのチームメイトです![]()
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