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tomo☆のブログ

我が子の夢を叶えたい、こじれた母の夢物語。
わがこがすきでしかたがない

ぼくちゃん


ラグビーが好き


強くなりたい


自分なりに模索


上位チームになかなか上がれない


学年みんなでのし上がっていきたい想い



ぼくちゃんが好き


ぼくちゃんが好きすぎる


ちょっと会社でヤミ&沼。この沼はいつ抜けれる?


そんな時はぼくちゃんのラグビーを考える


もっとたくさんプレーが見れますように


ぼくちゃんと2人でぼくちゃんのラグビーについて語る


珍しく 母のラグビー研究について、耳を傾けるぼくちゃん


スシローで夕飯


サンリオとコラボのジュース


ケロッピが出て喜ぶぼくちゃん


ズボンに引っ掛けてご帰宅ぼくちゃん


女子的要素高めのぼくちゃん


このキャラを許してくれていた中学ラグビースクールの仲間


高校の仲間とも こういう関係になりたいんだ


って

中学ラグビーの仲間ともお互いに認めあえたのは2年目の途中から。


どこに行ってもムードメーカーと

コーチからまぁまぁ認めてもらっているぼくちゃん


まだまだこれから。

いこうぜ。やってやろうぜ。

高校という次のステージでも。



この感覚に親子で持ってこれたのに

16年

それでも日々ケンカは相変わらず

お互い求めてしまうから仕方がない

いーーーっぱい


ぼくちゃんのこと話したら


気持ちが整理された


そうだった


ぼくちゃんはグレーゾーンな子だって


昔からわかっていたじゃないか


寝返りも10ヶ月まで打てなかったし


ズリズリはしていたけど

ハイハイは最後までしなかった


つかまり立ちが1歳で


歩けたのは1歳5ヶ月


ジャンプは飛んだあとの着地の足がわからないからできませんと

私にはお話してくれたのは年少さんのとき


それでも半年もやりたいといい続けた体操教室に年少さんの秋から行くようになって


体を動かすことの楽しさを知って


ジャンプができ


縄跳びができ


跳び箱が出来るようになった


それでも運動神経が良いわけではなく


ラグビーのコーチからは


運動神経の無さを突っ込まれた


それでも10年続けてきたじゃないか


足が速くなったじゃないか


毎年リレーの選手に選ばれて走ったし


武器はあるじゃないか


ちゃんと高校からもオッケーもらって


今もやってるじゃないか。


ただ



おしゃべりは

8ヶ月の時には話し始めていたけど


今となってはまぼろしか?


人へ伝達する会話は困難だ。


親子の会話ですらときどき不明

何?と聞き返すと

本人は伝えているつもりなのでキレている


流れを話すと明らかにおかしいことは本人もわかっているはずだが


すでに引き返すこともできず

キレ続けている。


なので、特に病院へ行く時が困難だ。


1人で病院へ行くときは


いつから痛いのか


どこで気がついたのか


何をした時に気が付いたのか


と言うことをメモをして渡し


ちゃんと話せたのかを帰ってから聞く


様にしないと、パニックになり、ちゃんと伝達が出来ない。


ぼくちゃんは色々とワーワー言う


あれがどうだ。


これがどうだ。


だから、こうなんだ!


さいきん

ぼくちゃんのプレーを久々にみた。


昔から変わらないプレー


多分ぼくちゃんは真剣にやっている


でも多分、このままでは、


これ以上は難しい


本人も気がついている


だったら、ぼくちゃんの強みが潰されないように


そこを強化して


少しでも自信をつけてあげることが


何よりも大事


忘れていた。


あまりにも普段から頑張っているから

ぼくちゃんがグレーゾーンな子だということを。


ぼくちゃんのできること


たくさんあるのに


母、潰しかけていた。


根性見せるのが今なら、


そこに集中するべきだ。



やってやろうぜ。


ぼくちゃんニヤリニヤリニヤリニヤリ

お一人様で


某バーミヤ◯へ


1.

お隣に座っているファミリーは


パパが子ども2人(3歳位と小学低学年位)を連れてランチへ


2人とも可愛い


大人しい


でもシビレがキレた下の女の子が



パパ、そろそろ飽きた。

帰ろう♥と言って帰っていった


2.

お向かいに座っていた


ジジ、ババ宅帰省中ファミリーは


まぁまぁお話がわかるだろう

おそらく小学1年くらいの男子が

お姉ちゃんに口でまかされ、床に転がりギャンギャン泣き始めた。


なんで?


転がる?


ココは家ではない。


3.

そして、最初に話したらファミリーが去った後に来たファミリー


パパを置いて、ママがママの実家に帰省中ファミリー


ママとババがテンション上がりすぎ

ドリンクバー頼む前にドリンクバーからジュース持ってくるババ


ママに指摘され

「どーせ頼むからいいじゃない」

(そういう問題ではない)


ネコ型配膳が運んできても、無視する。


→見かねて店員が机に運ぶ


「あら。来てたの?早く置いて」というママ。


暑すぎて


いかれてしまったのか?


いや


休みでココロがぶっ飛んでいるだけだと願う。


という ひとりごと。