ぼくちゃん
ワタシのお腹の中にいるときから
ラグビー 一色
生まれてからも ラグビー仲間が
観に来い!今から英才教育!
と言って、たくさん試合に招待してくれた。
そして社会人リーグ(当時はトップリーグ)の観戦から始まったぼくちゃんにとって
花園での試合(高校の全国大会) は
感覚として 一番遠いポジション
常に
トップリーグで試合することを夢見て
トップリーグの上位のチームに行くには
wやmやtといった大学に行くことに憧れ
食い入るように大学選手権を毎年観ていた
そして、花園は通過点にしか過ぎず
あまり、興味をしめさなかったが
ココに来て
春から高校生になるぼくちゃん
花園の偉大さを知る
オレも花園にでたい
TODAYも試合を観るために
学校からの帰り道、ケータイでチェックしながらダッシュし
家に着いたら即テレビに切り替え観戦
東海大仰星と桐蔭の素晴らしい試合を正座で見させて頂いた後
やっぱり、大事よな!
花園でたい。
といい、
ジムへ行き、トレーニング
175キロあがったーー!
そう言って帰ってきました。
勉強もしてね。と、オンライン授業の時間割をそっと渡してみたのは
ワタシの愛情![]()