今年も…毎年GWが終わるとあの子の命のカウントダウン。発病してからわずか5ヶ月余りの日々毎日が苦しくて怖くて悲しくてあの子はあっという間に私の前からいなくなってしまった今年は5年前と同じ曜日の並び…命日までの5年前の毎日を薄れていく記憶を辿りながら日々過ごしています思い出せば辛くなり悲しくて涙が溢れてきますが、5年前息子は確かに生きていたということを実感したいのかもしれませんなんでどうしてごめんね…もうっそんなこと思ったってね仕方ないのにねとにかく会いたいんだよ