あの日から3年…経ったんだ
今日は、朝から懺悔と後悔の言葉しか出てこなかった
やっぱり、この思いだけはどうしたって消せない
この気持ちに区切りなんてつけられない
それでいいんだと思ってる
ごめんね…と
ありがとう…愛してる
その言葉をずっとずっと言い続けていこう
今日もお花やお菓子、ラインがたくさん届きました。
ありがとうございました。
夕方には、息子が赤ちゃんの時から兄弟のように育った友達のママや
息子の水泳を共に見守ってくれた、息子にとっては専属コーチのような存在だった、私と主人の共通の男友達も訪ねて来てくれました。
バタバタと過ぎましたが、
息子が空に還った時間は、静かに手を合わせて
息子へのありったけの想いを伝えました。
まだ明日もお客様は続きますが、
皆さんの思いに感謝して、過ごしたいと思います。
