地震の先生のお知らせ・・・
昨日予測した大地震、たぶんM7級は今朝未発。宮城沖にM4.7だがこれではない。たぶん今日、これから起きると思う。まだ警報状態。今日は地震被害に心して移動してください。今は頭痛がある。今日は電磁波ブロッキングが多発し、パソコンや携帯に影響が出ると思う。前駆微震ラップが少ないので、震源はかなり遠い、北海道方面や沖縄方面の可能性だが、たぶん青森沖あたりではないかと疑う。
観測機1フルレンジ99999 18時40分のデータです。14時40分に86000の非常に大きな反応が出ています。大陸まで広い範囲に大気重力波が出現しています。詳細はIAEPで検討中ですが要注意です。
@miroku69 相模湾(房総沖)方面から放射状雲が出ているように見える。箒状雲の場合は発生が早い。明日あたり、神奈川沖は警戒が必要だと思う。
サントリー酒類は、ノンアルコール梅酒テイスト飲料「まるで梅酒なノンアルコール」の新TV-CMに栗山千明さんを起用し「茶屋の娘がテンテケテン」篇を、4月1日から全国でオンエア開始する。
「まるで梅酒なノンアルコール」は、アルコール度数0.00%ながら、“じっくり漬け込んだ梅酒のような味わい”を実現させた商品。長年にわたる梅酒の漬け込み技術で培ったサントリーの独自製法により、熟成された紀州産の梅酒から深みのある味わいとまろやかな香りを抽出した「濃縮梅エキス」を使用することで、ノンアルコールでありながらも“じっくり漬け込んだ梅酒のような味わい”を実現したという。
“ロックで楽しむノンアルコール飲料”という独自性を持つ同ブランドの魅力を伝るため、サントリーでは今回、個性的な存在感で人気の栗山千明さんをイメージキャラクターに起用した。
江戸時代とおぼしき時代設定のもと、栗山さんが扮するのは茶屋の娘。ノンアルコールでありながらも“まるで梅酒のような味わい”を楽しめる商品があると聞き、気になっている様子。
思い叶って商品を手にすると、町人たちに見せて回る栗山さん。そして「まるで梅酒なノンアルコール」を一口飲むと、“じっくり漬け込んだ梅酒のような味わい”に、思わず「こーりゃ、おどろいたー」と目を丸くするというもの。CMには「てなもんや三度笠」の劇中歌「てなもんや数え唄」をアレンジし、都はるみさんが歌う曲を採用。一度聞いたら思わず口ずさんでしまうキャッチーな仕上がりだ。

2012年4月からのフジテレビ系『めざにゅ~』(毎週月曜日~金曜日 朝4:00~5:25)テーマソングを井手綾香が書き下ろすことが明らかになった。曲のタイトルは「眩しく、優しく、強く」。
「私が宮崎から東京へ来た際に、不慣れな環境でいつも目が覚めてしまい観ていたのが『めざにゅ~』です! そんな私の朝を支えてくれた番組のテーマソングに私が楽曲を書き下ろすことができるなんて本当に感激です! テレビから流れてくる自分の声にドキッとしてしまうので、今度からはびっくりして飛び起きてしまうかもしれません(笑)。「眩しく優しく強く」は朝、目覚めて、今日という一日の始まりに強い気持ちと優しい気持ちをもって、扉を開いて踏み出そうという想いを歌詞に込めています。朝起きて、番組を観ながら口ずさんでもらえたら嬉しいです!」
日本テレビ系『PON!』のジングルとして親しまれてきた「Voice」も収録されたシングル「ヒカリ」が3月21日に発売となったばかり。4月25日にはメジャー1stアルバム『atelier』もリリースされる。
フジテレビの中野美奈子アナウンサー(32)が、今夏に同局を退社することが27日、分かった。
複数の関係者によると、一昨年3月に結婚した都内の病院に勤務する整形外科医の夫(36)が
海外赴任予定のため、支えるために現地に同行する決意を固めた。
09年3月から3年にわたり、メーンキャスターを務める情報番組「とくダネ!」(月~金曜前8・0)を
6月末で卒業するという。
現在、妊娠はしておらず、退社後は日本を離れるため、フリーアナウンサーとして仕事を続けるかどうかは
未定のようだ。
親しい関係者には、年明けから、夫とともに海外で暮らし、退社する意向を伝えていた。
2010年末に、1年先輩で公私ともに仲良しの高島彩アナ(33)が退社。アヤパンと並び、入社から
10年間も人気アナとして親しまれるナカミーは、結婚後も同局の“顔”として、帯番組の「とくダネ!」で
活躍してきた。明るい笑顔で仕事と家庭を両立させてきたが、海外赴任を決めた愛する夫とともに
生きる道を“良妻”として選んだようだ。
昨年10月にアヤパンは人気デュオ、ゆずの北川悠仁(35)と結婚。お笑いコンビ、さまぁ~ずの
大竹一樹(44)と結婚した同期の中村仁美アナ(32)は、26日に長男を出産し、ひと足早くママになった。
仲良しの2人同様、新たな人生の転機を迎えたナカミー。交際1年で、自身の父親と同じ医師との
結婚を決めた際も「とくダネ!」で出会いやプロポーズを報告したように、28日放送の同番組でも
率直な心境を聞かせてくれそうだ。

シャープが台湾・鴻海精密工業との資本業務提携を決めたことについて、株式市場からは「当面の財務不安が薄れるとと
もに、一定の提携効果も期待できる」(大手生保)と、ひとまず好意的な声があがる。
だが日韓の家電メーカーの業績の差は大きい。韓国サムスン電子の2011年12月期の純利益は13兆7300億ウォン(約
9600億円)。一方、パナソニック、シャープ、ソニー3社の12年3月期の最終損益は合計で1兆2900億円の赤字を見込む。国
内勢は自己資本比率や設備投資額などでもサムスンに大きく水をあけられている。
シャープの株式時価総額は27日時点で5497億円(約66億ドル)と、韓国サムスン電子の28分の1。パナソニックとソニーを
加えた家電3社でもサムスンの3割弱と、日本勢の株式市場での評価はアジア企業に大きく見劣りする。
サムスン電子など韓国企業と国内勢との時価総額の差が目立ち始めたのは09年春。韓国企業が新興国市場の開拓で先
行、通貨ウォン安も追い風となり輸出がいち早く持ち直した。多機能携帯端末などで米アップルが急成長するのに伴い、昨
年末からはアップルに製品を供給する鴻海精密工業など台湾メーカーの時価総額も日本企業を引き離しつつある。
シャープの今回の提携を機に、同様に社長が交代するパナソニック、ソニーも「新体制のもとで大胆な経営再建策を打ち出
しやすくなった」(国内投資顧問の運用担当者)。市場の期待にこたえられるかが急務だ。
東京ディズニーランドのシンデレラ城で結婚式を挙げられる
「ディズニー・ロイヤルドリーム・ウェディング」プログラムが9月下旬に
スタートする。1983年の開園以来、園内ウェディングは初という。
シンデレラ城のアトラクション「シンデレラのフェアリーテイル・ホール」内にある
「グランドボールルーム」を会場に、1日1組で結婚式ができる。
式は人前式となり、新郎新婦は指輪の交換や結婚証明書へのサインを行う。
挙式後はフラワーシャワーの祝福を受け、列席者とともにシンデレラ城の前を行進する。
プログラムには、東京ディズニーランドホテルの宴会場「シンデレラドリーム」での
披露宴も含まれる。
オリジナルウェディングケーキなどが含まれ、ミッキーマウスやミニーマウスなどの
ディズニーキャラも会場を訪れる。
また結婚1周年記念に東京ディズニーランドホテルの宿泊(1泊分)がもらえるなどの
特典もある。
料金は50人で750万円(1人追加4万5000円)。
予約は4月8日から受け付ける。申し込み多数の場合は抽選。
「ディズニー・ロイヤルドリーム・ウェディング」2012年9月よりスタート・クリック
18日午後3時半ごろ、湖西市新居町新居の浜名漁協新居支所などを
通じて「体長4~5メートルほどもある巨大生物が浜名湖を泳いでいる」と
湖西署に連絡があった。同署員が目撃現場の新居漁港に駆け付け、東へ
約300メートル沖合で時折姿を見せる生物を確認。同署はアザラシなどの
可能性もあるとみて、付近を航行する船舶に注意を呼び掛けている。
同署や地元漁業関係者によると、目撃された生物は茶色がかっていて、
同日午後5時半ごろまでの間、1~5分程度の間隔で体の一部を湖面から
のぞかせた。浜名湖が遠州灘と接する今切口から北約1キロの地点で発見
されたことから、潮に流されて迷い込んだとみられるという。
第1発見者の同市新居町浜名、漁業加藤康之さん(48)は「船に燃料を
積む作業をしていたら突然湖面を泳ぐ巨大な姿が見えた。こんなことは初めて」と
興奮気味だった。

シャープが台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業グループと
提携するのは、液晶パネル工場の減損リスクや財務悪化懸念など、同社の課題を一挙に
解決する起死回生の効果がありそうだ。「日台連合」は、テレビ事業に参入間近とされる
米アップル(の存在が大きなチャンスになる可能性がある。
一方で、長期的には台湾メーカーを筆頭株主に迎えることによる新たなリスクも
指摘されている。
シャープは鴻海との提携で、グループ4社から669億円の出資を受けるほか、
鴻海の郭台銘(テリー・ゴー)会長に堺工場の46.4%の株式を660億円で
売却することで合計1329億円を調達する。これは同社の時価総額の25%に相当。
今期は過去最大の2900億円の最終赤字の見通しで、12月末に29.1%だった
自己資本比率が一段と毀損する恐れがあったうえ、2013年9月に予定の
2000億円の転換社債(CB)償還による財務懸念が出ていた。
また、大阪府堺市の液晶パネル工場を鴻海と共同運営することで、同工場が生産する
パネルの50%を鴻海が引き受ける。今年から同工場はパネル市況の低迷で5割の減産に
踏み切っており減損リスクが出ていたが、記者会見した奥田隆司次期社長は
「堺工場はフル操業に近づくので減損リスクはない」と述べた。
<アップルTVの受注にめどか>
さらに日台連合は、アップルが開発中とされるテレビが大きなチャンスになりそうだ。
アップルは自社で工場を持たずに、iPhone(アイフォーン)や
iPad(アイパッド)の組み立てをEMS(電子機器の受託製造)に委託しているが、
テレビの製造もEMS大手の鴻海が受託するのが順当。
ただ、鴻海傘下の液晶パネルメーカーの奇美電子(チーメイ・イノラックス)では
アップルが求めるパネルの品質基準を満たせない可能性が高い。
一方でシャープは、液晶パネルで世界最先端技術がある。
シャープと鴻海の連合は、アップルのテレビ向けの受注で有利な組み合わせになり得る。
シャープと鴻海の日台連合は、韓国サムスン電子への対抗で結成された色が濃いが、
ある業界関係者は「アップルのテレビ向け液晶パネルでは、シャープとサムスンの
提案合戦が続いていたが、日台連合が発表されたということは受注にめどが立った
可能性が高い」との見方を示していた。
<技術流出の懸念残る>
一方で、アップルがテレビに参入することは、テレビメーカーのシャープにとっての
脅威を意味する。ある市場関係者は
「アップル向けのパネル供給で一時的に潤ったとしても、長期的に見ればマイナスの方が
大きい」(外資系証券アナリスト)と指摘していた。
シャープが強みを持つ国内のテレビ市場にアップルが参入すれば「シャープは
アイフォーンで携帯電話のシェアが奪われたが、同じようにテレビのシェアを失う
可能性がある」(同)という。シャープの今期の携帯電話販売は800万台の計画で、
11年3月期の974万台、10年3月期の1054万台からジリ貧の一途を
たどっている。
また日台連合で堺工場を共同運営することで、技術流出の懸念が発生する。
鴻海傘下の奇美電子とシャープは競合関係が継続するが、シャープは常に先端の技術を
開発することで生き残りをかけてきたメーカーだ。
シャープの奥田次期社長は「特許はわれわれが保有するので心配ない」としているが、
日々の運営で技術者が交流する中で、どこまでノウハウの流出を防げるかは不透明だ。

