4月4日放送の「笑っていいとも!」(フジテレビ系)に出演した人気モデルが、ネット上で話題となっている。
ネット上で話題となっている人気モデルは、2社の芸能事務所がイチオシする新人を紹介し、その日のメイン
コーナー出演権をかけて対決する企画「我が社のイチ推し」に出演。この企画で芸能事務所「A-Team」の
イチ推しタレントとして登場したのが、雑誌「Seventeen」専属モデルの橋爪愛(13)だ。

放送では、“奇跡の9頭身”として紹介された彼女をタモリが実測。受け答えに中学生らしさはあったものの、
疑いの余地もなくぴったり9頭身だと判明すると、大人びた顔つきと抜群のスタイルに、共演者は驚きを
隠せないようだった。

13歳・中学2年生の橋爪愛は、12歳にして「ミスセブンティーン2011」を獲得。先月20日に行われたファッション
イベント「第1回東京ランウェイ2012 S/S」では、冨永愛、蛯原友里ら人気モデルが多数出演する中、最年少で
ランウェイをウォーキングした。
同番組の放送後、ネット上では「9頭身ってすごい。顔も小っちゃいし」「スタイル良すぎです!可愛いすぎです!」
「すげースタイルいいなー」「スタイル良くて可愛くて羨ましい」「美人だなぁ~。13歳にゎ見えなぃ大人っぽさと、
9頭身。うらやましい」など、その抜群のスタイルと13歳に見えない大人っぽさに虜になった視聴者が様々な反応を
見せている。

同番組では特技の変顔も披露するなど無邪気な一面も見せた橋爪愛。これをきっかけにモデルとしてだけではなく、
バラエティー、ドラマなど多方面での活躍も期待できそうだ。

■橋爪愛(はしづめあい)プロフィール  生年月日:1999年1月17日 現年齢:13歳(中学2年) 
出身地:宮城県 身長:169cm 血液型:0型


$シロップ_821とそよ風の語らい

房総半島南端から南東に百数十キロ以上離れた太平洋の海底に、これまで存在が知られて
いなかった長大な2つの活断層が存在するとの調査結果を、広島大や名古屋大、海洋研究
開発機構などの研究グループが25日までにまとめた。長さは160キロと300キロ以上で、1度に
それぞれの断層全体が動けば、いずれもマグニチュード(M)8~9の地震を起こす可能性がある
という。

 新たな「調査結果」が明らかになるたびに背筋がゾッとする。今度は長さ数百キロ、高さ数千メー
トルに及ぶ海底の巨大な崖が房総半島沖で見つかった。しかも“未知の存在”というから、なおさら
恐ろしい。

 グループの渡辺満久・東洋大教授(変動地形学)は「ノーマークで未調査の活断層。強い
揺れや津波が関東南部や東海地方に及ぶ可能性があり、早急に詳しく調査するべきだ」と
警鐘を鳴らした。その想定規模はM8~9。未曾有の大惨事をもたらした東日本大震災と同じだ。

 グループは海上保安庁作成の海底地形図などを使い、地形を詳細に分析。地震で形成
される崖や地形の盛り上がりから活断層の位置を推定した。

 渡辺教授によると、2つの活断層が確認されたのは2つの海のプレート(岩板)と陸のプレートの
境界が接する「三重会合点」付近と、そのやや陸側の海底という。

 ほぼ南北に走る2断層は並行しており、東側の活断層は長さ300キロ以上、西側は少なくとも
160キロ。地震でできた崖の高さは東側の活断層が約2000メートル、西側は3000メートル超
といい、「いずれも大地震を何度も繰り返してきた可能性が高い」(渡辺教授)としている。

 断層の北側には、1677年の延宝房総沖地震(推定M8・0)や1953年の房総沖地震
(M7・4)の震源域があるが、これらは別の活断層が動いたとみられ、2つの活断層の歴史的な
活動は分かっていない。

 歴史上、活動記録がない海底活断層を突き止めれば、次に地震が起こりそうな「空白域」が
分かる。また活断層の位置や形から、地震の起きる場所や規模、津波の及ぶ範囲などもある
程度は推定することが可能という。

 グループは昨年、東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)で動いたとみられる約500キロの
海底活断層を日本海溝沿いで確認している。調査結果は29日に東京都内で開かれる「日本
地理学会」で発表する。


携帯電話各社が6日発表した2012年3月の
契約数によると、新規契約から解約を差し引いた純増数で、ソフトバンク子会社の
ソフトバンクモバイルが60万3000件となり、3カ月連続で首位となった。
2位はKDDIで43万7300件、NTTドコモは25万2700件と3位だった。

韓国の統合セキュリティ-対策ソフト「ALYac Internet Security」が日本最大規模
のオンラインソフトウェア流通サイト「Vector(ベクター)」の無料ウイルスワクチン部門で1位を記録した。開発
企業のESTソフトが6日、明らかにした。

 同社は先月13日に日本に進出し、「ALYac」の有・無料バージョンを公開した。無料バージョンは無料ウイルス
ワクチン部門で1位、ソフトウェア全体で2位を記録した。有料バージョンも7位となっている。

 金將中(キム・ジャンジュン)社長は、「海外でも認められるソフトウェア企業になるよう、ベストを尽くす」とコメントした。


民主党は6日、停止中の原発の再稼働問題について、野田佳彦首相が再稼働方針を最終判断した場合は
容認する方針を固めた。前原誠司政調会長と仙谷由人政調会長代行、原発事故収束対策プロジェクトチーム
(PT)の荒井聡座長らが同日午前、国会内で会談し「政府の判断を尊重する」との方針を確認した。

同PTは「原発再稼働の政治判断は現時点では時期尚早だ」とする政府への提言案をまとめるなど、
民主党内には異論も根強い。ただ、党政策調査会は既に再稼働問題について前原、仙谷両氏へ対応を一任。

前原氏は「再稼働の是非は政府が最終判断すべきだ」との立場を主張していた。

ユーロ・ドル相場ですが、1.30台にまでドルが上昇してきており、1.30台割れを伺う展開になってきています。

ユーロ相場がスペイン危機の表面化もあり売られる展開になってきているものですが、まだ本格的な「ユーロ売り」にはなっていないために、それほど劇的に動いてはいませんが、スペイン国債利回りが6%を突破したり、スペイン国内で暴動がおこったり、不動産価格が本格的に下落し始めたりすれば(今はまだピークから30%ほどの下落であり、今後さらに50%以上の暴落が起こる可能性が強いとみられています)、スペイン経済はギリシャ化するとみられ、そうなれば、ユーロ危機はまさに本格化することになります。

今までのギリシャ危機は「序の口」であり、世界的な200兆円もの金融緩和で何とか抑えてきましたが、スペイン危機を抑えることなどできるものではなく、ギリシャの完全デフォルト・ユーロ離脱が5月にも起こるはずであり、その前にスペイン危機が起これば、今日の日経電子版で株式市場の5月危機を報じており、今までの株買い推奨から一転売りに転じています。

猛然と株を買った個人は、はしごを外された格好になっています。

さて、今日金曜日は後場2時からどのような買い上げが入るでしょうか?それとも買い上げが入らずそのままずるずると下落していくのか、それとも、前場から買い上げが入りそのままだらだらとした小幅な展開になるのか。

4月4日、デビュー5周年を迎えたSuperflyが、記念すべきデビュー日に
都内レコーディングスタジオから、Ustreamとニコニコ生放送の中継を行った。

 このスタジオはいつもSuperflyがレコーディングを行っているスタジオだが、
この日は「Superfly」という文字をかたどった大きな電飾が飾られ、
床にはカーペットに色とりどりの照明が置かれ、レコーディングスタジオながら、
雰囲気のあるライブ会場へ変貌していた。いつもレコーディングしている雰囲気を
みんなに見てもらい、一緒に5周年を祝いたいという本人のアイディアだ。

 1部は初のスタジオライブ中継、そして2部はトークパートという2部構成で行われ、
22:00からライブがスタート、腰まであったトレードマークの長い髪をバッサリ切った志帆は、
Superflyのツアーやレコーディングを一緒に行っているサポートメンバーは7名と共に登場した。

 1曲目はデビュー曲「ハロー・ハロー」を熱唱、
「4月4日はシフォー(志帆)の日!Superfly5周年を迎えました!」と笑顔で語った。
続いて2曲目は、4月4日にリリースされたDVD・Blu-ray『Shout In The Rainbow!!』
(2011年末に行われたSuperfly初のアリーナツアーを収録)の初回盤に封入されている
シングル「さすらいの旅人」をパフォーマンス。
そしてこの曲のパフォーマンス後には、アルバムリリースの発表があった。
「2012年9月19日に4枚目のアルバムをリリースします。
タイトルは『Force(フォース)』です!タイトルは4th(フォース)にかけたのと、
Foerce(フォース)=力強いアルバムにしたいという気持ちから付けました」──Superfly

 最後にレコーディングしたばかりのファンキーな新曲「平成ホモサピエンス」を披露。
「まだアルバム曲は1曲しかできていないんですけど(笑)、そんな1曲を歌います。
Forceは力みなぎるアルバムになります!」と、漲る意気込みを語った。

 その後は10分間の休憩をはさみ「SuperflyTV」の第2部トークが繰り広げられた。
リスナーからの質問にも答えながら35公演のホールツアーの開催も発表となった。
「もう1曲!」「アンコール!」という多数のコメントに応え、最後にもう一曲
「愛をこめて花束を」をアコースティックでパフォーマンス、4thアルバム『Force』を
期待するファンの声でソーシャル欄は溢れかえった。


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歴代総理もお忍びで訪れるという東京・赤坂の高級中華料理店。
3月下旬、白のロングコート姿の艶っぽい美女が店内へとはいっていった。

 んっ…!? よ~く見てみると、その女性はフジテレビ・高橋真麻アナウンサー(30才)じゃないですか…。
まさか、彼女がこんな大人な雰囲気を身に纏うようになっていたなんて…。

 昨年8月、女性セブンがIT企業社長・Aさん(37才)とのお泊まりデートを報じると、
その直後、出演した番組で、「報道をきっかけにおつきあいすることになりました」と
堂々の交際宣言をした真麻アナ。しかし、中華料理店では別の男性といたのだ。

 入店から2時間後、少し頬を赤く染め、ほろ酔い気分で店から出てきた真麻アナの傍らには、
恋人・Aさんとは別のイケメンの姿が。その彼はさりげなく真麻アナの腰に手を回してエスコートし、
彼女をタクシーに乗せる。

 そのまま、お持ち帰り!?…と期待したけど、
真麻アナは、そのイケメンに満面の笑みで手を振ってひとり帰路へ。
一方の彼は、ちょっぴり残念そうに、真麻アナを見送っていた…。

「彼は、ある広告代理店で役員を務めるBさん。40才で独身です。
どうやら真麻さんに少し気があるようで、時間を見つけては、
真麻さんを食事に誘っているみたいですよ」

ブルーレイディスク(BD)レコーダーの出荷が激減している。
価格下落も止まらず、今年に入って4万円を割り込むケースも出た。
BDレコーダーがDVDに代わる媒体として本格的に普及したのはわずか2~3年前。
そのBDレコーダーが早くもテレビと同様に価格競争の荒波にさらされている格好だ。
BDレコーダーの販売はテレビの需要に左右されるだけに、電機各社にとって
テレビ事業と歩調を合わせた事業立て直しが急務になっている。

「週末でも客足は鈍い。テレビ販売そのものが不調なだけに、(周辺機器の)
BDレコーダー需要に期待していたが、それも不発気味だ」
閑散とした都内の家電量販店のテレビ売り場で、担当者はこう肩を落とす。
電子情報技術産業協会(JEITA)によると、BDレコーダーの国内出荷台数は、
70万台以上だった昨年12月に比べ、年明けは月20万台前後と激減している。
需要減に伴い、レコーダー全体の単価下落も深刻だ。
昨年1~2月に平均5万円台だった価格は、1年後の今年1月には4万円を割り込んだ。
年末年始商戦を終え、現在は4万円前後で推移しているが、調査会社のBCNの
道越一郎アナリストは「BDが各家庭に行きわたり、価格以外に差別化が難しくなって
いる」と指摘する。

昨年末から3月末にかけて、東芝やパナソニック、シャープなど、大手各社が相次いで
新製品を発売。家庭内のネットワークと接続し、スマートフォン(高機能携帯電話)や
タブレット端末と連動して、映像を見ることができる機種も登場した。
予約録画していない番組やスポーツ中継を記録しておき、さかのぼって視聴できる
機能など、各メーカーは差別化を図るが、価格下落に歯止めをかけるにはいたって
いない。
「レコーダーは、家庭内サーバーとしてさまざまな映像コンテンツを保存して楽しめる
機器となる可能性を持っている。しかし、十分に満足できる機能をもった製品がある
とはいえない」と道越アナリストは話す。

レコーダーはテレビとの連動が鍵となっており、パナソニック、シャープ、東芝、
ソニー4社のシェアが9割に上る寡占市場。これらの電機大手にとって、テレビの
周辺機器であるレコーダー需要の喚起にはテレビの復活も欠かせない。


$シロップ_821とそよ風の語らい

Googleは、装着者の目の前にデータをリアルタイムでストリーミングできるメガネの
プロトタイプをテスト中であることをついに認めた。
Googleは、この拡張現実に関する実験の動画をYouTubeに投稿した。
この動画の中では、メガネを装着している人がマンハッタンのさまざまな場所を
歩き回り、メガネにストリーミングされる最新情報を受信する様子が示されている。
この特殊なメガネのプロジェクトについては、2011年12月から報じられていた。

Googleは現在、同プロジェクトを「Project Glass」と呼んでいる。
Babak Parviz氏とその協力者であるSteve Lee氏およびSebastian Thrun氏は、
動画に添えた短い文章の中で、メガネの中にどのようなものを見たいかと尋ね、
閲覧者からのフィードバックを求めている。
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------Google[x]に所属するわれわれのグループは、人々が自分の世界を探索および
共有するのを支援しつつ、瞬時に人々を現実に引き戻す技術を開発するために
Project Glassを開始した。
われわれが今、この情報を共有するのは、皆さんと会話を開始し、貴重なインプットを
得たいからである。そこで、この技術がどのようなものであるかを伝えるための
デザイン写真をいくつか撮影し、これによってどのようなことが可能になるかを示す
動画を作成した。
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ワシントン大学の准教授であるParviz氏は、バイオナノテクノロジの専門家で、
電子回路が組み込まれたコンタクトレンズを開発している。
Thrun氏は、Googleの自動運転車の開発にも貢献した。
同社が提供している写真によると、Googleのメガネは、Oakley製メガネのような
メタリックなフレームでレンズがなく、装着者の額に沿うよう曲線的な形をしており、
鼻あてで支えるようになっている。
フレームの右側には薄型のデバイス(おそらくは小型コンピュータ)があり、
右目の上部右側に半透明の画面がある。

動画では、装着者の視点からGoogleメガネの動作の様子を示している。
装着者がサンドイッチを食べていると、友人から会わないかという誘いのメッセージが
ポップアップする。装着者が音声でこれに応答すると、メッセージが送信される。
装着者が街の中を移動する間、メガネはさまざまな方法で装着者を支援する。
例えば、地下鉄が遅延していることや、待ち合わせ場所に徒歩で行く道順などを教えて
くれる。
最後に装着者は、ヘッドセットで再生していた音楽を止めて、友人とビデオ会議を
開始する。


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