こんにちは!
住宅会社専門の小冊子ライター 中村です。
お客さんのほとんどは、
モデルハウスに行くのも、
見学会に参加するのも、
資料請求するのも、
ホームページ(HP)を見てから決めます。
住宅情報誌から資料請求した場合でも、
請求前、請求後のどちらかでHPを見ています。
今やHPは、お客さんと接する窓口です。
ここでお客さんを惹き付けられなければ、
次に続く確率はぐんと低くなります。
この窓口で逃げられるわけにはいかないのです。
また、資料とは、オリジナルの小冊子です。
オリジナルであることに意味があります。
私は、HPが窓口なら、
小冊子は営業マンであると考えています。
営業マンであるならば、自分の会社の特長やメリットを
伝えなければいけませんし、
お客さんの不安を払拭しなければなりません。
今お持ちのツールの役割をはっきりさせ、
目的を持って運用していきましょう。