モンブラン☆うにゅ -8ページ目

モンブラン☆うにゅ

夫婦(殿・姫)の交換日記風味ブログ!?

今日も、朝早くから、お仕事ご苦労様です。

日曜日なのにね。


自分の淋しさにかこつけて、

毎日、毎日、

恨み言ばっかり言って、

ごめんなさい。

いつまでも、しつこくこだわり続けて、

ごめんなさい。


ごめんなさい。


仕事が終わったら、

飛んで帰ってきてくれるようになった、貴方。

だんだん当たり前のようになってきたけど、

すごく、すごく、うれしいよ。


これも貴方の優しさなんだよね。


ありがとう。


今日も、飛んで、帰ってきてくれるかな?



メリークリスマス!!!

サンタさんは、私にもプレゼントを

くれるかしら?(姫)

子どもが昼寝をしてくれると、

ほっと一息つくことができる。

音楽を聴いたり、

本を読んだり、

何をしようかなぁ?

っと思いつつ、また、余計なことを考えてしまう。


街は、クリスマス一色。


今日も、貴方は仕事。

昨年もそうだった。


悲しい記憶がよみがえる・・・


こんな日ぐらいは、一緒に飲みたいなぁ?

なんて思って、仕事が終わるぐらいの時間を見計らって、

メールをしてみた。

『何時ごろに帰ってこられそう?』

こんな内容だったと思う。


返事は無かった。


23時ごろだったかな?

帰りが遅いから、また、メールしてみたけど、

返事は無かった。


しばらくして、電話をしてみた。

電源が切ってあって、つながらなかった。


24時を過ぎても、メールも電話も無かった。

相変わらず電源が切ってあって、携帯も通じなかった。

諦めて、『おやすみなさい。』 とメールをした。


その時は、会社の人たちと

クリスマスパーティーみたいなことをして

飲んでいるのかなぁ?

なんて、馬鹿みたいに勝手に解釈していた・・・


25時少し前に、『これから帰る。』 とメールがあった。


疑うことは、全く無かった。


彼女からの電話があるまでは。。。



「クリスマスイヴは、ずっと一緒だったんですよ。

日付が変わるまで、ずっと、ずっと、2人きりで・・・」



絶句だった。

何も言葉が出なかった。



こんなに悲しいクリスマスイヴは初めてだった。

そして、毎年、この出来事を思い出してしまうのかと思うと、

どうしたらいいのか分からなくなる。



やっぱり、忘れられない。



今日は、早く帰ってきてくれるよね?

一緒に過ごすことができるよね?

これからは、ずっと、私と一緒だよね?


この不安から抜け出して、安心したい。


お願い。

早く、帰ってきて。


今すぐ、貴方に抱きしめてほしいよ。

ずっとずっと、ぎゅ-っと、抱いていてほしい・・・(姫)




今日は、天皇誕生日。

世間では祝日で、ほとんどの人がお休みなのに、

貴方は、朝早くから仕事。


お疲れサマ。

それから、ありがとう。


そういえば、昨年の今日も仕事だったね。



昨年と違うことといえば、

休憩のたびに電話をしてくれたり、

メールをしてくれたりすることかな。


そして、『早く、家に帰りたーい。』

なんて言葉を聞くと、

いつも、私のことを気にかけてくれてるの?

私に早く会いたいの?

な~んて思ったりして。


自惚れすぎかな・・・


1分でも早く、帰ってきてね。(姫)






ちょうどいい時間に、子どもが昼寝をしてくれたので、

久しぶりに家計簿をつけてみた。

コツコツとつけていたつもりだったけど、

『何これ?』って感じで、

メチャクチャだった。

つけていたりつけていなかったり、

明細と比べ合わせたら、

結局、一年前まで遡ってしまった。


はーっ。


まだ、終わってないの・・・


そろそろ夕食の準備しないとぉ!


続きは今日の夜かなぁ?

できるかなぁ?

なんか、寝ちゃいそう。。。


もし、貴方が帰ってきたとき、

私が寝ていたら、優しく起こしてね。(姫)



もう、ホントにやんなっちゃう!

結局、昨夜は、途中から私も寝ちゃって。

いつものパターン・・・


でもね、一人で飲んでいたけど、

飲み過ぎなかったよ。


貴方の寝顔を見ながら、

幸せを感じていたの。

今、ここには、貴方がいる。

私のすぐそばに、貴方がいる。

とっても、幸せ。


今日も、早く帰ってきてね。


でも、今日は一緒に寝ようね!(姫)



疲れちゃったのかな?

夕食の途中で寝ちゃったね。

いまだ熟睡中。

大イビキかいてるよ~!


起こそうかなぁっと思ったんだけど、

かわいそうだから、止めておくね。


もうちょっと、寝てていいよん。


結局、また、一人で飲んじゃった。。。

禁酒失敗!


飲み過ぎないようにしようっと。(姫)


最近、飲みすぎだよね。

頭痛いとか、気持ち悪いとか、そんなのばっかり。

虚しいよね。


貴方と一緒に飲むお酒は、おいしい。


けどね、最近、そんなことまでが、

なんだか悲しい思い出と結びついてしまって、

おいしく飲めなくなってきてるの。

ただただ、アルコールで、自分をごまかしているような感じ。


一杯目は、とーってもおいしいの!

二杯目も、おいしいの!!

三杯、四杯、五杯となると、

もう、訳が分からなくなってしまって・・・


今日は、やめよう。

飲むの、やめよう。


貴方はびっくりするよね。


じゃぁ、びっくりさせてみようかなぁ?


やめられるかな・・・(姫)




ごめんなさい。


いつもより、一時間近く寝坊してしまって・・・

会社に行くの、バタバタだったね。

何とか遅刻は防げたようだけど。

ごめんね。


昨夜、いつ、どこで、寝たのか

全く記憶が無いの。

朝起きたら、布団の中だった。


頭が割れそうに痛い。

また。

私も懲りないね。


やっぱり、貴方は何も言わないけれど、

こんな私を見て、どう思っているの?


早く、気づいて!!!


何も言わずに、

私を嫌いになっていくのは、

他の人を好きになっていくのは、

やめてね・・・(姫)



すぐ感情的になってしまう。

喜怒哀楽が激しくて、

思ったことをすぐ口に出していってしまうし、

すぐ、態度にでてしまう。


ホントに、私って、子どもだよね。


大きな心で、貴方を受け止められない・・・


彼女が、なぜ、今でもこういう嫌がらせをするのか?

と考えてみた。


それは、彼女には自信があるから。


遠くにいても、

何をやっても、

私には負けない自信があるのだろう。


貴方の気持ちが、自分にあると信じていて、

そして、それが確実なものだという自信もあるのだろう。

だからこそ、自分の存在を私に知らせて、来たんだね。


彼女が何をやっても、貴方は彼女を疑ったりしないから・・・


やっぱり、まだ、彼女のことを愛しているの?


ずっとそばにいても、私は、自信がもてない。

そういう意味で、負けてしまっているのかな?


貴方の、本当の心の声を聞きたいよ。(姫)





何事も無かったかのように、いつも通りに接してくれた貴方。

そして、出勤してしまった・・・


昨夜、また、イタズラ電話があった。

異常なまでのしつこさに、

子どもはびっくりして、泣き出す始末。

『どうして、いたずら電話ばかりあるんですか?』っと。


これはもう、イタズラではない!!!

私に対する、嫌がらせでしかない。


それでも、貴方は、彼女がやっているのではないと思う?


貴方と彼女しか知らないこと、私もたくさん知ってるよ。

だってね、彼女が教えてくれたから。。。


どうして、私が彼女の電話番号を知っていたんだと思う?

それは、彼女が私に電話してきたからだよ。

私の携帯にわざわざ番号を残こしていったんだよ。


でもね、どうして、彼女が、私の携帯やメールアドレスを知っているの?


こういうことがあると、また、貴方を責めてしまう。

そして、私は、また、過去に戻っていってしまう。

いつまで、繰り返されるんだろう???

私たちに、安心した幸せは戻ってこないの?


貴方は、何とかするといっていたけれど、

彼女と連絡をとるの?

また、私の知らないところで・・・


もう、どうしたらいいかわからないよ。。。(姫)