タンポンに異様なまでの抵抗を覚える。

処女ならみんなそうなのか。



私(処女)「2日目はもれてないか心配で頻繁にトイレにいっちゃうから、会社のオサーンどもにはばれてるよね。」


非処女「タンポンすりゃいいじゃん。」


私(処女)「!!!!…そーだね!でも買いづらくない?(ナプキンも変わらないだろ!)」


非処女「そんなことないよー云々」



ちなみに、非処女の友人には、私が処女であることはばれてない。

なぜなら、女子らで夜の営みの話になった時に、

なんとしても、処女を隠し通そうと焦った私は、


「真剣な話…私ってあんまり感じないんだよね。というか、イッタことないんだよ。

コレって不感症なのかな。」


(ひえーー!どの口が言ってんだよー!あんたS・Y・O・J・Oだろ!

フカンショーて!イッたことないって!

あんた、セック●したことないからだろ!a●a●のse●特集の読み過ぎだ!)



尚、非処女らの回答は、「男がへたくそなだけで、気にすることはない」でした。


ふと思ったのは、これからまた一から好きな人と出会って、

何とかデートの約束を取り付けて、

デートの服装に悩んで、お店に悩んで、会話のネタに悩んで…

将来の事を考え始めて…


自分の年齢のことを思ったら悶々としてしまった。

年をとるってこういうことKA・MO・NE!