通信講座に通っても字が全く上達しなかった主婦の私がたった1週間で会社の上司に 激褒めされるほど字が綺麗になった 渚流・高速達筆塾 -18ページ目


んにちは。


達筆主婦@渚
です。



あなたは文字を書く時に


「最初の方より最後の方が汚くなっている」

「規則性のない文字になってしまう」

「線が歪んで、まっすぐ書けない」



こんなことを思うことありませんか?




私も昔これらの悩みを持っていました。



最初と同じように
書いているはずなのに、



紙の中央では
縦線が左に傾いたり

手前近くでは
右上がりのきつい横線になったり




そして最終的に見てみると
全体に統一感がなくバラバラ




ただでさえ汚い字が
どんどん崩れてしまって
本当に汚い書類が出来上がります。




何度書いても書いても
直らないので、
それを上司に提出すると


最後まで丁寧に書け



なんて言われてしまいます。




「丁寧に書いているのに
   なぜかそうなってしまう」

「理由が分からないので直しようがない」



そう思っていました。




ですが、、


あることに気をつけて書くと

最初と同じように統一感のある字
書くことができるようになりました。




それからは、

字のレベルは上がってない状態だったのですが

統一感があるため


「上司に最後まで丁寧に書け」とは

言われなくなったので

上司に書類を提出する時の
お腹が痛くなるような緊張感から解放され
ストレスが溜まらなくなりました。





字にムラがあると
気分にムラがある
思われてしまいますし


最後の方の字が崩れていると
最後まで頑張れない大雑把な人
だと思われてしまいます。



逆にただ統一感のある字を書くだけで
そんな風には思われなくなります。





「統一感のある字を
書こうとしてるけど書けない」

「どうやったら統一感のある字が
書けるのかわからない」



そんなあなたに今日は、

統一感のある字を書く方法

について話していきます。







統一感のある字を書くためには


紙の位置に注意する


ことが大切です。



右胸前で書くことを習慣にしてください





文字を手前近くや
中央で書いていると

横線は右肩あがりになり
縦線が左に傾いたり
ふらつきやすくなったりします。




いつも右胸前で書くことによって
そういうことがなくなり

いつも同じような統一感のある字
書けるようになるはずです。




書いている時にいつでも意識して
書く場所を右胸前でキープしてください。



紙を移動させながら
書いていきましょう。




そうすれば、

いつも統一感のある字が書けて
大雑把な人とか集中力がないとか

勝手なイメージを持たれて

辛い思いをすることもなくなる

でしょう。




では今すぐ

右胸前で文字を書いてみましょう



それでは、失礼します。