達筆主婦@渚です。
あなたは字を書き終わった後に
「肩凝った〜」
「首痛い〜」
また、書いている最中でも
肩や首に痛みを感じて
長時間書けないということはありませんか?
書く時の姿勢が悪いと
そのような痛みを感じることになります。
そんなあなたは、
体に悪い影響をあたえています。
腰痛・頭痛・肩こり・内臓の不調
心肺機能の低下・メンタル面への影響など
このようにたくさんの体に悪い影響があります。
綺麗な文字を書くこともできません。
肩を凝ることも
首が痛くなることもなくなりさらに
綺麗な文字を書くことも
できるようになる
のです。
姿勢が悪いよりも
姿勢がいい方が
見た目も格好がいいです。
姿勢がいいと
「自分に自信がある」
「しっかりしている」
他人に見られた時でも
「姿勢が悪いだらしない人、、」
なんて勝手なイメージを持たれなくてすみます。
書く時の姿勢を見て
持たれてしまったのでは
意味がありません。
「言ってることはわかるけど
どうやって直したらいいかわからない」
「書いてるうちにどんどん姿勢が
悪くなっていってしまう」
今日は姿勢の正し方についての話をします。
まずは、
椅子の半分ぐらいを目安に腰掛けます。
椅子の半分ぐらいを目安に腰掛けます。
握りこぶし1つ分くらいに
なるようにします。
背筋を伸ばして
体や腕の力を抜いてください。
体や腕の力を抜いてください。
反りすぎると逆に腰に負担がかかりますので
反りすぎないようにしてください。
机の上に八の字になるように腕を置いてください。
この時のポイントは
肘を机に置かないことです。
肘を机に置かないことです。
手元と頭の距離は30センチくらいに
なるように意識してください。
首が痛くなりますし、
目が悪くなります。
綺麗な字を書くことができるようになり
体調も良くなります。
そして、他人からの印象も良くなります。
この状態をキープできるように
今から意識して生活していってください。
それでは失礼します。

