通信講座に通っても字が全く上達しなかった主婦の私がたった1週間で会社の上司に 激褒めされるほど字が綺麗になった 渚流・高速達筆塾 -17ページ目


んにちは。



達筆主婦@渚
です。




あなたは、文字の縦線を書く時に

曲がったり、ガタガタ

になって
しまうことはありませんか?





字の縦線はきちんとまっすぐ書くことで

字が
綺麗に見えますが


逆に他の部分が綺麗に書けていても

縦線が曲がってしまうと汚い文字

に見えてしまいますし、

幼い字に見えます。

     







ガチガチの縦線や傾いた線だと
綺麗な字という印象は受けないですし


あまりに幼い字を書いていると


周りのお母さん達に笑われそうで不安


になります。

そして何より恥ずかしいです。



縦線のせいでバランスが崩れた文字は
本当にもったいないと思います。





私も


「この字、縦線さえきちんと引ければ

  書き直さなくてよかったのにな、、」



と思うことが度々ありました。





縦の線が綺麗に書けるようになれば

字に絞まりがでて

自分の字を見た人から



「この字を書いた人は、きちんとしている人だ」


 
と思われるようになります。




そうなりたいけど、、



「どうやっても縦線が曲がってしまう、、」

「曲がらないようにゆっくり書くと
 ガタガタになってしまう」






そんなあなたに、



今日は縦線を綺麗に書くための

ちょっとしたコツをお教えします。




縦線は緩めた手を締めて書きます。

ですから、
指の関節をゆらして緩めましょう。


硬く握り締めるとガタガタの
縦線になってしまいますので

硬く握り締めすぎないように
正しい持ち方をしてください。


そして同じ力の入れ方でゆっくりと書きます。
(ゆっくりと緩めた手を締める)











緩めた手を締める

グー・パーの動きを意識する








手を緩めて締めることを意識して
縦線を書くことが大切です。



意識を持って書くことで

自然にその動きができるようになり
格好が良い縦線がひけるようになります。





これができるようになれば

今まで幼く見えていた字

かなり大人の字に変化し

自分に自信が持てるようになります





では、


今すぐこのグー・パーの動きを
確認してみてください



それでは、失礼します。