【研究のこと】Visiting Student | Pseudo-New Yorkerのニューヨーク生活

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国際結婚の事だけじゃなくて、覚え書きとして研究の事も書いていこうと思います。

フィアンセビザの事で私のブログに立ち寄ってみて頂いてる方が、ほんの数名(?)いるかもしれませんが、この研究のことに関しては全く面白くないと思いますのでスルーして下さい。

自分の覚え書きのために書きます。
これはVisiting Studentの事で具体的な研究の事ではないです。

家から歩いて5分くらいの大学でVisiting Studentをしようと考えています。その大学の言語学者(教授陣)を見ればかなり有名な人達がぞろぞろっと。ラブラブ!普段読んでる論文に名を連ねる、言語学やってる人なら誰でも知っているような人たちばかりです。言語学やってる日本人からすると、有名人に会うみたいな感覚だと思います。(私だけ?)

これも何か(神様信じませんが)に導かれたのかなーと。

特に言語学は東海岸がリードしてるので、これはかなり幸せです。

日本での経験はあるから(修士取って、今の博士まで7年です、はい、長い。何やってんだおりゃ!!)、全く1からのスタートという感じではなさそうなんだけど。実は留学とかしたことないから不安。

でも世界をひっぱっていってる環境で研究ができるのは幸せなことです。ニコニコ

1ー2年Visitingしたら、また博士課程に入ろうか(かなりcompetitiveですが。。)と考え中です。やはりアメリカで暮らしていくなら一人で生きて行く力が欲しい。すちゃんは私より年上ですし、切実です。ガーン