まねきねこでの練習の集中力を高めるために

事前にセットリストを中心としたプランを書いて持って行く。

 

毎回、更新せずとも、ちらほら程度でOK

気になる曲、例えば、今なら

Fly meやYou’d be soなどの再確認、iReal Proとの併用も

 

なかなか効果あり。

課題がはっきりする。

少し気になっていた、ほんの少しの駒の傾き調整のついでに

貼り合わせの割れも修理へ

ずいぶんと手入れした感じだけど、その分、愛着も増し

腕も上がったかも。

 

トリノ器も、音が変わった。当然弾きやすくなり

練習効率も上がったかも。

 

今後は、フルート・バイオリンとも立って演奏する事と

アドリブをなんとか身に着けるための手法開発へ

 

 

 

自分で駒を削って調整するも、チューニングが難しすぎてしばらく放置。

結局、一宮市の池尻弦楽器工房に依頼することに。

 

起の親戚の近くで、大垣からも車で30分と近いところに工房があって助かった。

 

行ってみて、さらにいろんな驚きが。

 

まず場所が、美濃路沿い。車がひっきりなしに通るのが鬱陶しいが

古民家を購入して、自分でリフォーム中とか、すごい!

まだまだ若い、優しん感じのバイオリン職人さんで、だいぶ気が楽になった。

 

駒については、サウンドハウスで購入したものは、加工用のもので

まずは、脚の調整から入るとのこと。

そこを削ると、ちょっと高さが足りなくなるとのことで

新規の駒を購入することに

7千円、1万数千円、2万数千円と3種類。まだまだ初心者なので7千円のものを発注。

工賃はおいくらと聞くと、駒の費用でOKとのこと。数万円は覚悟してたので

ちょっとびっくり。

 

中山道大湫の大杉からバイオリンを作るプロジェクトの話は

つい先日、大湫を歩いたばかりなので、以外な縁を感じた。

 

クレモナで修業されたとのことで、イタリア北中部の街を思い出す。

パドバ、ブレシア、ベルガモ

フェラーラ、ボローニャ、パルマ、モデナ

残念ながら、クレモナ、マントバには行ってなかった。

 

結局、自分で削ってみようという無謀は、修理費、駒購入、やすり購入と

1万円位無駄となったが、その分、いろんな知見が得られ

自分の人生の記憶も辿れたという縁もあり、よい勉強と機会となった。

 

修理が上がったら、そんな思いも込めて、このトリノ機を愛用できそうた。

 

なんとか自分で削ってカーブを他と合わせて

調子良かったが、駒が傾いてたので、弾き戻そうとして割れてしまった。

 

新調した駒は弦高が高すぎるので、また自分で削ることに

今度は慎重に、精密にやる。

 

それにしても、手のかかるトリノ機だ。

1万2800円、最初に買ったフルート、Cの音が出なくなり

廃棄予定だったが、なんとか保障期間だったことに気が付き

修理へ、これで来年4月までは、4台体制維持。

 

今チェックしたら、サウンドハウス2号機に比べ

音が格段と悪い気がするので、明日まねきねこで吹き比べてみよう。

 

それでも思い入れのある1号機なので

大切に使おうと思う。

 

 

弓交換、他と同じに

チューナー紛失、補填

 

駒、購入したが、弦高が高すぎたので

元のものを自分で削る。

そこそこ調子いいが、ペグの押し込み弱いのか

チューニングが狂いやすい。

 

だいぶ環境整備が進んだ。

エレクトリック・バイオリン

 電池ケース欠損かと思ってたら、9V電池だった

 出音も確認済み、どこかで使ってみたい

 

仏、伊、独、3兄弟

イタリアのみ弦が、ドミナントではなかったので違和感あり

自分で交換してみた。チューニングが安定してないが

弾き語心地は、他2台と近づいた。

やはり音量は大きく、少し硬い音がする。

 

駒の形が他と違う点も気になるので

今後、交換も検討に

長年の夢

 

人生最後の贅沢

 

純金欲しかったけど、さすがに納期3年は

自分の保証がない。

 

来年4月までに、ジャズアドリブができるようにという目標と

企業年金の処理のため

2/28 イベントハウス バイオリン大失態

3/7 アミズセッション フルートミス

 

失敗しないための練習、効果的な手法

それは「夜も練習すること」

 

体力も影響するかも。姿勢を正しく。

 

メンテナンス

 フルート金色、もうダメかも

 バイオリン弦と駒の統一?

 

肩当部分が合わず、イマイチだったかも

 

壁練習用にタオルと輪ゴム、それぞれケースに

 

パルティータの譜面、家用にもコピー