読んだ本の数:18冊
読んだページ数:5198ページ
ナイス数:93ナイス
樹上のゆりかごの感想「これは王国のかぎ」という作品の続編だと知らなくて、これだけ先に読んでしまったので、ちょっとさびしかったです(T_T)
読了日:7月29日 著者:荻原 規子
ちはやふる(11) (Be・Loveコミックス)読了日:7月29日 著者:末次 由紀
らんま1/2 (3) (少年サンデーコミックス)読了日:7月28日 著者:高橋 留美子
げんしけん(6) (アフタヌーンKC (1170))読了日:7月28日 著者:木尾 士目
怪物はだれだ (角川文庫 緑 383-4)の感想短篇集ですが、今までの平井さんの作品と違って、ずいぶんギャグというかお笑いというかの感じでした。それと、ずいぶんなんだかエロい(笑) 「ダブル・セ◯◯ス(書けない・・・(-_-;))」は男女入れ替わりの話で、今ままで読んだことのあるパターンなんだけど、面白かったです。「ママの性教育」「ファミリー」「マンモス団地」とかはこわかったーー。
読了日:7月27日 著者:平井 和正
おかしな先祖 (角川文庫)読了日:7月21日 著者:星 新一
倒錯の帰結 (講談社文庫)の感想これは「倒錯のロンド」「倒錯の死角」の後に読まないといけない本だと思います。でも、その順番で読んでも、面白く読めるかはわかりません。アイデアはすごいです。なんとこの本は、普通に前からも読めるけれど、後ろからも読めるんです。前から読むお話と、後ろから読むお話が、最後に真ん中でくっつきます。すごく面白そうなんですけど・・・せっかくのすごいアイデアなのにちょっと残念かな。
読了日:7月20日 著者:折原 一
螺旋館の殺人 (講談社文庫)の感想これ一冊でも面白く読めるけど、「倒錯のロンド」「倒錯の死角」の登場人物がちょっと関係します。
読了日:7月20日 著者:折原 一
倒錯の死角 (講談社文庫)の感想「倒錯のロンド」の次に読みました。「倒錯のロンド」とはまた違う仕掛けだったけれど、こっちはちょっとムリじゃない?という疑問が残りました。だれか、ムリかムリじゃないか、教えてくださいm(_ _)m
読了日:7月20日 著者:折原 一
倒錯のロンド (講談社文庫)の感想普通に読んでいくと、いつの間にか「あれっ!? あれっ!?」ってなる仕掛けがあります。殺人とかあるけど、普通の推理小説よりもなんだかこわい感じ・・・でも面白いので読んじゃいました(笑)
読了日:7月20日 著者:折原 一
神様のメモ帳〈6〉 (電撃文庫)読了日:7月15日 著者:杉井 光
こどものじかん(8) (アクションコミックス)読了日:7月14日 著者:私屋 カヲル
こどものじかん 7 (アクションコミックス)読了日:7月14日 著者:私屋 カヲル
げんしけん(5) (アフタヌーンKC (1164))読了日:7月14日 著者:木尾 士目
悪夢のかたち (角川文庫 緑 383-9)の感想「ロボットは泣かない」が一番印象深かったです。
読了日:7月13日 著者:平井 和正
おみそれ社会 (新潮文庫)読了日:7月7日 著者:星 新一
神様のメモ帳〈5〉 (電撃文庫)読了日:7月6日 著者:杉井 光
ちはやふる(10) (Be・Loveコミックス)読了日:7月6日 著者:末次 由紀
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