いっぱいになった~
5月の読書メーター
読んだ本の数:40冊
読んだページ数:12156ページ
ナイス数:114ナイス
狼男だよ―アダルト・ウルフガイシリーズ〈1〉 (ハルキ文庫)狼男の犬神明がカッコいいです。
読了日:05月27日 著者:平井 和正
御手洗潔の挨拶 (講談社文庫)名探偵の御手洗潔さんがカッコいいです。
読了日:05月26日 著者:島田 荘司
葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ)さいごにすごくびっくりさせてもらえて、しあわせでした。
読了日:05月26日 著者:歌野 晶午
風花の里 (創元推理文庫)丈くんが男の子だなあって感じ。
読了日:05月26日 著者:佐々木 丸美
人形館の殺人 (講談社文庫)シリーズを最初から読んできたから面白い作品じゃないかなって思いました。
読了日:05月20日 著者:綾辻 行人
迷路館の殺人 (講談社文庫)構成が面白かったです!!
読了日:05月20日 著者:綾辻 行人
水車館の殺人 (講談社文庫)これは珍しく犯人がすぐに分かりました!
読了日:05月20日 著者:綾辻 行人
十角館の殺人 (講談社文庫)名前のトリックに騙してもらえました。
読了日:05月20日 著者:綾辻 行人
悪意 (講談社文庫)すごく色々濃かったです。
読了日:05月20日 著者:東野 圭吾
Yの悲劇 (創元推理文庫 104-2)雰囲気や展開、真犯人にたどり着く意外な推理がすごかったです。
読了日:05月20日 著者:エラリー・クイーン
アクロイド殺し (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)私は、とてもフェアーな作品だと思います。
読了日:05月20日 著者:アガサ クリスティー
邪悪の家 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)真犯人が意外でした。
読了日:05月20日 著者:アガサ・クリスティー
名探偵の呪縛 (講談社文庫)面白いのは「掟」の方だったけど、いろいろ思うところがありました。
読了日:05月19日 著者:東野 圭吾
名探偵の掟 (講談社文庫)原作とドラマであんまり違うので不満だったんだけど、こういう内幕だったんだと思ってわらいました。
読了日:05月19日 著者:東野 圭吾
傍若無人ということばを覚えられました。
読了日:05月19日 著者:新井 素子
読了日:05月19日 著者:新井 素子
読了日:05月19日 著者:新井 素子
結婚物語(下) (中公文庫)楽しく読めました。
読了日:05月19日 著者:新井 素子
結婚物語(上) (中公文庫)面白かったです。
読了日:05月19日 著者:新井 素子
銀婚式物語先の話すぎる‥‥‥
読了日:05月19日 著者:新井 素子
イニシエーション・ラブ (文春文庫)最初、何が起きたのかよくわかりませんでした。だまされたーーー
読了日:05月18日 著者:乾 くるみ
ゴールデンスランバーハラハラ・ドキドキでした。
読了日:05月13日 著者:伊坂 幸太郎
夢館 (創元推理文庫)「崖の館」はミステリーだったけど、「水に描かれた館」は微妙にSFっぽくなっていて、「夢館」はすっかりSF?・・・でも一応事件と犯人はあります。でも、それよりなにより、孤児シリーズ「雪の断章」「忘れな草」「花嫁人形」のウラ側みたいなのの謎解きというか真相めいたことが出てきて、それが一番興味深かったです。
読了日:05月12日 著者:佐々木 丸美
モナミは世界を終わらせる? (銀のさじ)カバーのイラストの二人が主人公と丸男なのかなあ?・・・ずいぶんカッコいいね(笑)
読了日:05月12日 著者:はやみね かおる
けいおん! (4) (まんがタイムKRコミックス)読了日:05月06日 著者:かきふらい
けいおん! (3) (まんがタイムKRコミックス)読了日:05月06日 著者:かきふらい
けいおん! (2) (まんがタイムKRコミックス)読了日:05月06日 著者:かきふらい
けいおん! (1) (まんがタイムKRコミックス)アニメはふくらませてたんだなあと思いました。
読了日:05月06日 著者:かきふらい
最初の「美女の青い影」はなんだか打ち切りみたいに途中で終わったような気がする。「赤ん暴君」と「月の恋」が好き。「人の心はタイムマシン」もなんとなく好き。
読了日:05月06日 著者:平井 和正
めだかボックス 15 (ジャンプコミックス)読了日:05月05日 著者:暁月 あきら
猫耳探偵まどか 「パスワード」スペシャル外伝読了日:05月04日 著者:松原 秀行,梶山 直美
奇抜って感じだけど、なんだかすごく面白かったです。両性の人ってほんとうにいるのかな?
読了日:05月04日 著者:新井 素子
扉を開けて (コバルト文庫)ファンタジーってあんまり読めないんだけど、これは面白かったです。
読了日:05月04日 著者:新井 素子
カレンダー・ガール (集英社文庫―コバルトシリーズ 75-E)わがまますぎるっ!と思ったけど、とにかくラストで大笑いしました。
読了日:05月04日 著者:新井 素子
通りすがりのレイディ (集英社文庫 コバルトシリーズ 75-D)レイディがカッコいいのと、自分で考えて決めたら、反省はするけど後悔なんか絶対しないというのはいいと思いました。
読了日:05月04日 著者:新井 素子
星へ行く船―ロマンチックSF (集英社文庫―コバルトシリーズ 75B)はじめのお話では、そんなに太一郎さんの事好きみたいな感じじゃなかったのに、次のお話ではずいぶん好きになってる気がしたけど、でも、次のお話のがなんだか考えさせられる感じでした。
読了日:05月04日 著者:新井 素子
いつか猫になる日まで (コバルト文庫)神様の設定がよくわからないけれど、楽しく読めました。
読了日:05月04日 著者:新井 素子
七回死んだ男 (講談社文庫)とても面白かったです。最後の真相の解明のところでは何回か読み返さないとすぐにはわからなかったけれど、実は主人公は・・・というところは思わず笑っちゃいました。それにしても、主人公がそういう状態にあってもちゃんと反復するっていうのは、それはもう体質とかじゃないんじゃないでしょうか? それだけ、私、気になります←
読了日:05月04日 著者:西澤 保彦
つきのふね (角川文庫)孤独感とか疎外感とか、そういうの、私だけじゃないって思わせてくれるのは私にとっては生きるために大切だったのでとても感謝できる本です。
読了日:05月02日 著者:森 絵都
カラフル (文春文庫)たぶん初めて読んだ森絵都さんの本です。ちょうど、つらい気持ちにあった頃だったからか、反発しないで素直に泣いてしまいました。
読了日:05月02日 著者:森 絵都
2012年5月の読書メーターまとめ詳細
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