やる気の賞味期限は●時間 | 三宅裕之の「脳と心と体の操縦法」

やる気の賞味期限は●時間

やる気には賞味期限がある。
しかも、たったの72時間。

 

 

「やるぞ!」と火がついても3日以内に動かなければ脳はその熱を「記憶の棚の奥」にしまい込む。
それはまるで冷めたご飯のように、もう一度温めるのが面倒になる。

 


結果を出したいなら「今すぐやる」で鮮度を保つのが大事。
これが行動心理学。

 

 

行動心理学には
「何か新しい行動を決意した場合、72時間以内に最初の一歩を踏み出さなければその行動は実行されない可能性が高くなる」
という72時間の法則がある。

 


3日以内に動かないと脳がその意欲を「なかったこと」にしてしまう。
モティベーションの賞味期限は3日だけ。

 

 

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