冷たい冬でも暖かくなれる物語を書く作家、ささの人生雑記 -7ページ目

くやしい

ことがあるとしたら、ただ一つ。
それは




自分と似たような仕事をしていて、その人の仕事を見ているときです
このとき、「ああ、この人と同じレベルに立ちたい」


という憧れと
「ここにいまだにいない自分」の悔しさが出てきます


あなたは?

特別賞


天職情報サイトシンクローク代表、ささの雑記帳


ということで、小説の特別賞をいただいたが
その取り方のレポートを今、書いています

ふうふうひい

一人いない

というのはあまりにもさびしいものがある。



娘、息子がほしいと思うようになるのは
やはり赤ちゃんとコミュニケーションをしていた時に
つくづく思うようになった。