一人いない | 冷たい冬でも暖かくなれる物語を書く作家、ささの人生雑記

一人いない

というのはあまりにもさびしいものがある。



娘、息子がほしいと思うようになるのは
やはり赤ちゃんとコミュニケーションをしていた時に
つくづく思うようになった。