平安時代の言葉で、現在話す人はいないように

日本語も変容していくのは自然のことなのかもしれませんが、私の固定観念なのか

”ら抜き言葉”で「え??」ってなる言葉があってね~凝視

 

「信じれる」「助けれる」「調べれる」

「考えれる」「行けれる」「支えれる」

 

この辺、聞くと胸のあたりがみぞみぞっとしてきます泣き笑い

 

でも、普通に受け入れられるら抜き言葉もあって

「見れる」「感じれる」「決めれる」くらいは

自分でも言ってるかもしれません。

 

もしかして、ら抜き言葉も10年後には

普通~になっているのかもしれないですね~

 

 

どころで、「だいじょばない」(大丈夫ではない)は

使いますか???

うちは、オットが言い出してそれから

大丈夫じゃないときに「だいじょばない」って言うようになったんですが

テレビで誰かがおっしゃてて

「あ、それうちだけじゃないんだ」って思って泣き笑い

 

他にも使ってる人いるーー!なんて

ちょっと嬉しいような淋しいような?(笑)

 

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