平安時代の言葉で、現在話す人はいないように
日本語も変容していくのは自然のことなのかもしれませんが、私の固定観念なのか
”ら抜き言葉”で「え??」ってなる言葉があってね~![]()
「信じれる」「助けれる」「調べれる」
「考えれる」「行けれる」「支えれる」
この辺、聞くと胸のあたりがみぞみぞっとしてきます![]()
でも、普通に受け入れられるら抜き言葉もあって
「見れる」「感じれる」「決めれる」くらいは
自分でも言ってるかもしれません。
もしかして、ら抜き言葉も10年後には
普通~になっているのかもしれないですね~
どころで、「だいじょばない」(大丈夫ではない)は
使いますか???
うちは、オットが言い出してそれから
大丈夫じゃないときに「だいじょばない」って言うようになったんですが
テレビで誰かがおっしゃてて
「あ、それうちだけじゃないんだ」って思って![]()
他にも使ってる人いるーー!なんて
ちょっと嬉しいような淋しいような?(笑)
(↑画像クリック or タップでGO)
#55【猫が癒し】小さなハプニングのおかげで|惣菜焼き鳥でひとり晩酌【50代Vlog】

