知らないと階段を踏み外して怪我をし兼ねない区別しておくと役に立つ心理学的階段(6ステップ) | ほぼゼロから「新世界事業モデル」を創っている田園都市に住む35歳のフツーのブログ

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全てはアイデアから始まる、ゼロからはじめ、ゼロからでも生み出せる時代がやってきた。

それは様々な知識やアイデア、人を巻き込む力。

世界はだんだんと一つになりつつある。

少しずつ変わっていく、一コマを共有できればと思う。

ステップ1:「わからないし、興味もない・・・」

ステップ2:「やらなければならないからやっているだけ・・・」

ステップ3:「これをきちんとやらないと、気がとがめる・・・」

ステップ4:「こうすることは大事だと思う、なぜなら・・・」

ステップ5:「こうすることは自分にとって本当に大事だ・・・」

ステップ6:「心からこうしたいと思うし、作業に没頭する・・・」

どんな人でもこのような心理学的段階があるのではないでしょうか。

何かを質問するとき、
もちろん自分でもそうですし、
他人でもそうですが、
段階を認識し損なうと後で、
こんなにずれていたんだと気付いてがっかりしたり、
損したりすることになると思います。

なので、何をやるにしても6つのステップを考慮にいれておきましょう。

そして文章を書くときに人に行動して欲しいときは、
この段階を意識して一段でも階段をあげていくということに努力を傾けてみましょう。

ところでこのブログを読むという行為はこの中のどれでしたか?

全員の方が6であれば嬉しいのですが、

よろしければ、その数字をコメント欄へ
お願いいたします。