あなたはしょう油派❓ソース派❓あなたの営業スタイルはしょうゆ派ですか❓もしくはソース派ですか❓って、一体どんな質問やねん💨と、お思いの方もいるかと思いますが、お客様と接する時に、ピリッと丁寧~中にも辛口でいくか、または悪魔でもゆったりと、あま~くいくかです👆正解は特にはありませんが、相手のタイプに応じて使い分けるのが、いいと思います。でも、これは根源にある皆さんの性格にも依存するので、基本は変えられないと思いますので、ご自分はどんなスタイルの営業マンか❓と、言うことを把握しておくだけでも、違います👆
自分の意見はい、今日は就職をして2~3年目の方向けで~す👆あ、勿論対象以外の人もどうぞ👍そろそろ会社の雰囲気や仕事の内容、にも慣れていますよね!そうしたらぼちぼち会議の場などで、理にかなった自分の意見を言わないといけません。もしかすると、自分の意見がないと、真剣に仕事を考えていないと判断され、査定にまで響く事もあります。何故君はそう思うのか❓と、突っ込まれた時に、きちんと背景を答える事が出来る様に理にかなった考えを準備しておきましょう~^_^
成長と課題はい、今日のお題は【成長と課題】 と、言う事で、定期的にご自分の成長した部分と課題を洗い出して分析をしましよ~・・・・って、これもご自分の為にとっても大切な事なのですが、、、実は今日の話はそうではないのです。『お客様の成長と課題を見つけるのです☝️』え~っ、何ソレ~❓って思いますよね❓百聞は一見にしかず、、と言いますので、一例を!★先ずは成長【客先であるA社はここ数年で不況だった子供服事業を縮小し、20代の女性向けのファッション事業に転換し、業績を上げた。】★課題【思った以上に20代女性の客層が増えてきたのは良いが、もう少しOL層を狙いたい。】はい、こんな感じで、お客様がここ数年で成長した所、でもその分、出てきた課題を見つけます。少し、ピンと来ましたか❓でも何でこんな事するのかと思いますよね。その答えは、お客様に商品やサービスを買ってもらうと言う事は『お悩み解決だからです。』そして、お客様からの話を待っているだけではなく、こちらからお客様の困っている事を見つけ、仮説としてお客様に提案する事が出来るからです。厳しい時代ですからね~待ってるだけじゃなくて、能動的に動かないとデスネ~😄
さりげない情報収集会社の上司からお客さんから他社の情報や、購入について今はどんな感じが❓情報収集をしてこい💨とか、そんか感じの事を言われた事はありませんか❓確かに営業をしている上で、とても大切な事ですね。でも、そのままストレートに聞くのはお客様との人間関係が出来てからです。これをまだ人間関係が出来ていないうちからやってしまうと、編集局のレポーター見たいで、お客様からも嫌がられてしまいます💦ですので、さりげない会話の中に入れたり、色々な角度から、まるで変化球を投げるかの様に聞くのが良いでしょう👆例えば、他社の検討状況を聞くには自分もホームページなどで他社製品の状況を調べたり、価格体系も調べた上で、お客様がどの位の予算を何時までに使いたいのか❓性能的にどの様な物を求めているのか❓ここからでも想像を付ける事ができます。本来なら直接、他社と弊社とどっちを買う予定ですか❓と、聞ければいいんですけどね。それが出来ない場合にはこの様な間接的、かつ、さりげなく聞く方法もあります。もし宜しければご参考に🙌
大事なのはキーワード^_^営業をしていると、今日はお客様にあれも、これも伝えないと・・・と忙しく、そして自分は伝え切ったと言う自己満足に浸ってしまう方もいるかと思います。皆さんも気をつけて下さいね~💨大事なのは【お客様に伝わっているか】です。ハッキリ言って、キーワードだけ伝えるだけでもいいんです。だってお客様だって自分の仕事もあるし、色々な業者からの情報もあるので、長ったらしい話を聞いても忘れられてしまいます。大切なのは《例えば田中さんだとすると》⚫️田中さんから新商品の話を聞いた。新商品のメリットは、競合製品よりも処理速度が速いこと。はい、これだけお客様にインプットできたらオッケーです👏ちなみに、ただ【新商品の話】だけだと他社との差別化が出来ずに話が薄められてしまうので、必ず他社との差別化も、インプットしてもらう事が大切です❗️では皆さんもキーワード選定を大切に、頑張ってみて下さい~