今週は今日から室内楽の演奏会の合わせがはじまりました。
なんと6月までブラームスのオンパレードで、私にはとっっても幸せです´д` ;
やっぱり弦楽器あってこそのブラームスだと思うので、そばで聴かせていただくだけで…
よだれがでそうです笑
にしても演奏会でブラームスの曲目がこんなに立て続くとはどういうことなのだろう…と不思議です、…フランスものなんかはさっぱり回ってきませんので…^^;笑
ブラームスのクラリネットトリオ 作品114は後期のピアノ小品集につながる精神性を感じます。クラリネットとチェロの相性が思いの外よいことに驚きます。
他の楽器の方との演奏会では、ソロでは出会えないいろいろな新曲に出会うことができます✨
週末にむけて、本当に楽しみです!!