グリコ Bitte | 1m71

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札幌出身。デンマーク、米国、印度、豪州、日本各地の生活を専門職資格を手に楽しむ。欧州一周鉄道旅行、Amishとの異文化生活と千ドル中古車で北米大陸二度横断、マザーテレサの家ボランティアなど。インスタグラムはonlyzeiss。

スーパーの見切品ワゴンの中にあったチョコ。

 

Bitte(ビッテ)。

 

ドイツ語で日本語の「どうぞ」、英語の「Please」に該当する。

 

ネットで調べたら終売品になっていた。2012年9月に発売だ。

 

結構長く売られていたので人気があったのだろう。

 

食べてみて、オーストラリアのTIMTAMに似た味の感じがした。

 

しかしTIMTAMのほうがこれよりも少なくても5倍ある量で3豪ドルと同様な値段なのでBitteのほうに割高感が強い。

 

Bitteの方が高級感を多少感じさせてくれるが量が少なすぎる。

 

これは240円で買ったが、ネットで見ると3千円を超える値をつけられているものもあった。根強いファンがいるのか。

 

自分は、見切り価格の240円でも高いなと思った。

 

それにしても12年以上も販売されていたのに知らなかったとは驚き。