ドラマ「仰げば尊し」毎週楽しみにして観ています。
「仰げば尊し」のウェブサイトに樋熊が生徒たちに担がれている画像がありますが、映画「いまを生きる(Dead Poets Society)」と酷似しているのではないかと思います。
故ロビン・ウィリアムス主演のこの映画が好きになり、このあとロビン・ウィリアムス主演の映画をよく観ました。英語の原作本も持っています(表紙がキーティング先生が生徒たちに担がれている画像です)。
両方とも学園を舞台にしています。
撮影した写真家が注意してくれればよかったですね。