今朝の「アクシデント!」の続編でござ~ます。
結局、ワタクシ、いろいろな不安に耐え切れずお嬢
さんをキャリーバッグに入れて、かかりつけの獣医さんに走りました

バカ親と罵られようともナント言われようとも、お嬢
が心配だったんだもんっ
い~んだもんっ。。。
病院に電話して、予約を入れて。。。
もう…、『お母さんは心配症』状態でございます。
で、受診し、昨日の経過を話し、お嬢
さんの身体と気持ちの負担にならない程度に、かつ慎重に必要最低限の検査を受け、自分の目で確認して帰宅。
やはりかなりの衝撃でショックが大きかったみたい。
心も身体も、ショック状態だったようで。。。
とりあえず一通りの検査を受けた結果、大丈夫だろうとのお墨付きをもらい、やっと一安心
他人さまからみたらバカみたいと思われるだろうけれども、家族…わが子となんら変わらないんだと改めて実感。。。
今ならむしろ苦痛を訴えられない分、お嬢
が不憫ということがあるかも…。
少しずつ回復してきて、動き始めたお嬢
に
さんもホッとしているみたい。心配だったんだろうなぁ。。。
なので、受診後すぐ、診察結果は
さんにも連絡した。
「了解。ありがとう」との短い返信だったけれども、その心情はよく分かったので。。。
でもね…
ワタクシが具合悪いのよねぇ~と言っている時よりも、お嬢
を心配している
さんって…、ど~かと思うのよねぇ
ねぇ、
さん、そこのところ、どうなのぉ?
まっ、いいけどねぇ~ww たぶん、同じ状況なら私も同じ反応にするだろうしねぇ。。。
だっはっはっは。。。