他社の方と情報交換した際に、よくこんな場面に出くわします。

相手:「確かに私のビジネスよりもそちらのビジネスが成功しやすいと思います。でも、今の会社の人間関係とかもあるし、そちらのビジネスをやる訳にはいきません。私は今の会社を続けていくのでお互い頑張りましょうね。」

相手のイメージはこうだと思うのです。

日本に4000社、ネットワークの会社があるとしたら、それを4000台の車と仮定します。

情報交換をした相手は言う訳です。

「そちらの車がフェラーリなのは解った。でも私は既に乗用車に乗っているんですよ。そちらの車が良いのは解りますが、もう乗り換えるのが面倒なのです。だから、お互いのペースでゴールを目指して頑張りましょうね。」

スピードは違えど、お互いが目的地(ゴール)に到着すると思っているのです。
しかし、過去のデータから見るとこのイメージは大きな間違いです。

10年続く会社は1000社に1社というデータから例え話を作るとしたら、本当はこうです。

4000台の車では無く、4000艘の船なのです。
大きな海の反対岸には、「会社の成功」「長期に渡る権利収入」という目的地があります。

反対岸には、約30隻(30社)の船が既に到着しています。
到着した船は、観光客などが訪れる建物となり、沈む事も無ければ、もう出港することもありません。

そして、その反対岸目指して約4000艘の船が航海しているのです。

どの船に乗っても、「この船に乗れてよかったね。この船が一番だよ。」と自分より早く船に乗った先輩が言う訳です。
航海を一緒にしていると、同乗員との人間関係も出来てきます。


この航海を調べていくと以下の共通点が見えてきます。

①大海原を小船(国産企業)が渡り切った前例はありません。
【日本の企業が世界中に組織展開をし、成功した前例は無いのです。】

②予め殆どの船の底に穴が開いているのです。
【これは、先見性のあるプロが見ればすぐに解ります。】

③反対岸にたどり着いた船に乗っても、大航海をした英雄にはなれないのです。
【成功した企業に乗ってもダメで、成功する企業を見極めなければなりません。】

④5~10年に1槽程の船が反対岸まで辿りつけ、あとの会社は沈没(倒産)燃料切れ(地味な展開)等になってしまうのです。

⑤どの船の乗り組み員も自分の船は反対岸に辿りつけると信じてやまないのです。


情報交換というのは、お互いが「こちらの船に乗り換えませんか?」とアプローチをし合う事です。

小船に乗っている人が私に言います。
「こちらの方が良い船だからこちらに乗り換えませんか?」と。

私から見れば、その船の底には穴が開いていて、時間の問題で沈むのが見えるのです。
それを相手に伝えても、相手はこう言う訳です。
「だって、私の船には、こんなに漕ぐのが上手い人も乗っているんですよ。あなたもこの船のスペシャリストに会えば解りますよ。と。

滑稽だと思いませんか?

いくら営業力、カリスマ性、経済力があっても、私から見ると、その穴の開いた船に乗っている時点で先見性、ビジネスセンスが欠けているように感じます。

船が沈む間際にはこんなことが起こります。
船のスペシャリストだと思っていた人が、「もっと良い船を見つけたので一緒に乗り換えよう。と言い出すのです。
そこで「解りました!」と着いていく人があまりに多いのです。

私は思います。
その人に手綱を預けるのではなく、なんで反対岸に到着した船(成功した会社)の共通点を勉強しないのか?と。

先日はこんなタイプの人に会いました。
「今までの小船(国産企業)は○○だったから上手く行かなかったんだ。だからうちの小船は××の点でONLY ONEなのです。だからうちは必ず成功する!」
決して、その手法がONLY ONEとは思えませんでしたが、仮にONLY ONEだとしても、その前に「なんで成功した前例の無い小船に拘るのか?」疑問でなりません。

もっと反対岸に到着した30隻の船を研究した方が、良い船選びができるのではないでしょうか?

解り易いように、例え話しをさせて頂きました。

結構、現状のネットワークビジネス業界を象徴したつもりです。

忘れないで頂きたいのは、反対岸に到着できる船は5~10年に1艘程なのです。

運でその船に出会う人の確立は微々たるもので、殆どの人は初めから沈む船、もしくは既に反対岸に到着した船に乗っているのです。

だから、我々SNAPはこのブログで挙げている色々な観点から選びに選んだ船でトライしています。
その船には、業界の目利きがどんどん集まってきているのです。

Bさんとして誰かを誘った時に、
「お金が無いから・・・」「時間が無いから・・・」「自信が無いから・・・」
と言われて断られた経験はありませんか?

そう言われて、「それなら仕方ないよね」と諦めてしまう人がいますが、よくよく考えてください。

お金が無い→尚更参加した方がいいでしょう。
時間が無い→忙しいならBさんに徹底し、紹介した人の教育をアップラインに頼めば良いのです。
自信が無い→良いアップの元で登録すれば、人間性を高める素晴らしい教育機関な訳です。

断る理由は全て参加する理由なのです。

こうやって断られる人は、人間付き合いが薄いか、相手に関心が無いのに誘っている場合に多いのです。

本当に登録費が無いのではなく、Bさんの誘いはお金を使うに値しないのです。
本当に時間が無いのではなく、Bさんの誘いは時間を使うに値しないのです。

例えば、親友尊敬している人から
「ビジネスの話で2時間ほど時間をもらえないかな?」
と言われたら、話だけは聞きませんか?

要するにあなたとその人との人付き合いに問題があるのです。

しかし、人間関係が無くても、あなた自身ビジネス内容に魅力を感じさせることができれば話は変わります。
今まで人間関係がある人は、突然自分に魅力を感じさせるというのは難しいでしょうから、ビジネス内容に魅力を感じさせれば良いのです。

その場合、自分のビジネスを魅力的に話してあげる方法も一つですし、
その人の将来性の厳しい現実に気付かせてあげる方法も一つです。

これはアポイント法 に書いてあります。

どう話せばナチュラルに魅力を感じてもらえるか?

これは奥の深い話なので、頭を使う価値は充分あります。
それと同時に、日頃から誰からも愛されるような人物になれるよう意識していくと良いのではないでしょうか。

Aさんとして内容を話し、それでも同様に断られることも稀にあります。

そういう人を丸め込むかどうかは置いといて、本音を言うとするとこうです。

将来に投資する微々たるお金や時間が無い人がいつになったらできるのでしょうか?
きっと、年齢を重ねれば重ねる程、厳しくなるのではないでしょうか。

そして、今の生活の延長線上にどんな未来があるのでしょうか?


「もう生涯お金には困らないから、そのビジネスは遠慮しておくよ」という断りだったら納得がいきますが、
それ以外の理由(時間、お金、自信)という理由は参加する理由なのです。

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ネットワークビジネスは誰かに雇われる仕事ではなくて事業主だ
という話をよく聞きます。

では、具体的に「事業主」とはどうすればいいのでしょうか?

私が思うに、事業者とは「どれだけ頭を使って行動しているか?」という事だと思います。
例えば、アポイントが上手くいかなかった等、仕事上の失敗(ミス)があった時、
どこが原因だったのか? 次回、同じシュチエーションになったらどう行動するべきか?考える必要があります。

仕事上の失敗は問題ではありません。
失敗したときに「次回はどうしなければいけないのか?」と頭を使って考えないことが事業者としては問題です。

仮に、自分だけで答えが出ない時はどうするか?
自分より経験豊富なアップに質問(ミーティングの依頼)をする。

こう考えた時はアップに自発的に連絡、更にはミーティングを企画したりする行動力が求められます。
ある程度ダウンラインがいて、その人達に教育をしたい場合は、アップとダウンを繋ぐミーティングの企画をする場合もあるでしょう。

誰が、誰に、何を、話したら一番効率良く事が進むか?

同じ話しでも話す人によって相手の受け止め方も違うので、
考えた結果、私が言わない方が良いと判断することもあります。
そういった場合は、アップを活用します。
ミーティングを企画するので、○○さんに***って言ってもらえませんか?
というように、予め話してもらいたい内容までも依頼する場合もあります。
このように、失敗したら反省・対策を練り答えが出なかったらアップを活用する

「自分が自分が!」と目立ちたがるのではなく、「誰が誰に何を言うのが良いか?」までを企画して、事全体が上手くいくのをプロデュースする。

このような「頭を使う」と「行動力」を兼ね備えた人が事業者の有るべき姿ではないでしょうか。

過去に参加していた国産の会社では、
上に行けば行くほど経験豊富な人になり、ダウンになればなるほど未経験に近くなる
そんな構図ができていました。
要するに「」を売りにしていたので、自分以上の力がある人は巻き込まれないのです。
」で巻き込む力というのはあるにこしたことはないですが、
それを売りにすると自分以上の人はダウンになってくれません。
今の会社では、私よりも経験豊富な人も、他の会社のトップディストリビュータも私のダウンラインに入っています。
5ポイントを抑えた会社だと、自分の力以上の素晴らしい結果になるものだと体感します。

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アップは会社の人でもなければ、あなたの上司でもありません。
言ってしまえば、自分よりも早くそのビジネスをチョイスした人です。

だからといって、自分以下の組織を構築する上で、使えるところは使うというのが賢いやり方というものです。
(言い方悪いように聞こえるかもしれませんが、解りやすく説明するため)

例えば、あなたが気の合わないアップAさんの悪口をダウンに吹き込み、ダウンもAさんのことを良く思わなくなった場合、あなたのグループはAさんの力を使いづらくなるということです。
十人十色な訳ですから、中にはあなたのプレゼンには共感できなくても、Aさんのプレゼンには共感できるという人もいるかもしれません。
しかし、あなたはそういう人を拾えないくなるのです。

仲間意識を強くする為にアップをシャットダウンするのも一つの方法論ですが、その場合はそれなりの負荷がかかる覚悟も必要です。

また、例外として周りに悪影響を与えるような人がアップラインにはいた場合は、活用しなければいいだけの話です。

ただ、力の無い人は「こんな人でも収入取れるんだよ」という”見せ方”ができたりもします。


何が言いたいかというと、
アップの使えるところは使うのが賢いやり方だということ。
アップをシャットダウンすればするほどあなた以下の負荷が大きくなるということ。

このどちらを選ぶかは自由ですが、私は、アップの良し悪しを見極めて適材適所で活用したいと考えます。
その為には、”見せ方”を考えなければなりませんので、活用したいアップの悪口をダウンに言うようなことはしないでしょう。

人が大勢集まれば、色々なタイプがいます。
それぞれの人が持つ良い部分を活用し、上手な人間関係が上手な組織作りに繋がると考えます。

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本日、TEAM SNAP初のセレモニーを開催します。


sss



【詳細】


2006年06月04日 
『最強ネットワーク軍団』SNAPついに始動!


SSS《トリプルエス》ツアースタート
大阪発!スーパーネットワーカーズ・アソシエーション・プロモーション・スペシャルセミナー

「場所」
大阪産業創造館
「時間」
13時~17時
「参加費」
1000円
「住所」
大阪府大阪市中央区本町1ー4ー5
TEL06-6264-9888

私も最近は、めっきりネットワークビジネスを知らない人にアポイントを取ることも無くなりましたが、以前は業界未経験者にも声をかけていました。

その時のことを思い出しながら、「今から使えるレベルの簡単なノウハウ」をご紹介します。

◆YesBut法
相手が、ネガティブな反応を起した時は、「違うんだよ!」と否定したい気持ちをグッと堪えます。
真っ向に相手の反応を否定した場合は「やっぱり洗脳されてるわ」で終わってしまいますので、一度受け入れた後に否定してあげましょう。

相手:それって、怪しくないの??

そう思うでしょ!?私も始めはそう思ったんだけど、全然違ったんだよね。

力を入れずに、このYES、BUTを繰り返してるだけでセミナーに繋げたこともあります。

◆驚く
相手が「それってねずみ講じゃないの?」などと有り得ない発言が出た場合は、オーバーな程驚いてあげましょう。
「え?何言っちゃってるの?」というリアクションです。

私は、半笑いで小バカにしながら、

「ネットワークビジネスとねずみ講の区別も付かない人は参加しなくていいんだけどさ~。
あんまよそでそういう発言しない方がいいよ。もし、よかったら社会勉強の為に違いだけでも聞いとく?」

と言っていました。

NBを知らない人に説明する時は、月刊誌「ネットワークビジネス」の雑誌を一冊持っておくのも有効かもしれません。

少なくとも雑誌を見て「怪しい」と感じる人はいないはずです。

◆質問を質問で返す
中には答えづらい質問、話しづらい状況、説明の面倒な質問をされる場合があります。

私は、そういう時はその質問に対して、質問で返したりしていました。

例えば、電話でアポイントをとった時などに、「それって具体的にはどういう仕事なの?」と聞かれても電話ではなかなか伝わりません。

かといって、「会った時に全部話すから」だけだと不信感を与えかねません。

そういう場合は逆に質問を投げることがあります。

私:う~ん、権利収入って意味解る?
(相手:なにそれ?)
私:権利収入っていうのは、働いていない時に入ってくる印税収入みたいなものでね、簡単に言うとその権利収入を構築していくような仕事なんだよね。まあ詳しい話は電話だと難しいから会った時に全部話すんで、楽しみにしといてね。

逆質問は一例です。
「ここでは言えないから会った時に話す」という返答だけなのと、上記の話し方をするのとでは、全然印象が違うものです。

要は、聞かれたことに正確に答えることが正解ではなく、相手を納得させることが正解なのです。

その為に、質問を一方的に受けるばかりではなく、逆に質問をすることで、「あなたが知らないならここで説明しても解らないよね」という状況を作ってあげることも方法の一つなのです。

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話し合いには「主導権」というものがあります。

話を持って行きたいゴールを決め、そこに話を進めている時は主導権を握っています。
ですが、相手に何か言われ、それによって平常心が乱れるようであれば相手に握られているのです。

話の主導権は、常に自分が握っていると上手くいく事が多いです。

例えば、相手に答えずらい質問をされて、アタフタしてしまった場合・・・
話の主導権は相手にあります。
では自分が主導権を握る為にはどうしたらよいのか考えてみましょう。

大切なのは、相手の質問に答えてあげる事が必ずしも正しい事ではなく、相手を納得させてあげる事が大切なのです。

こちらが話したいペースを飛び越えて、答えずらい質問をしてきた時には、
「それは後で説明するので、まずはこれを見てもらえますか?」などと言って自分のペースに戻す事も必要です。

自分は「どういう方向に話を持っていきたいか」常に考え、そこに話がたどり着くように会話をします。
話の流れをあらかじめ考えておきましょう。

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こういう会社は避けた方が良いというシリーズ第3回目です。

時代には大きな流れがあります。
より収入を得やすい方向に進むのは常であり、大きな流れに逆らっても権利収入は得られません。
以前、ネットワークビジネスは組織事 というお話をさせて頂きました。
まだ見ぬダウンの為にも、成功しやすいビジネスを選択する必要があります。
「自分は実力主義の昔のシステムの方が向いている」なんて、新しいモノに頭をシフトできない柔軟性に欠けた人は、時代に取り残されてしまいうので上手くはいかないものです。

これからビジネス参加する方は、以下のようなシステムの会社は避けた方がよいでしょう。


①システム上、ノルマが発生するようなビジネス

昔の収入プラン(ヴレイクアウェイ等)に多いのですが、収入プラン上、自分以下の売上達成ができないと降格するようなシステムがあります。
売上が達成できない人は、自分で商品を買い込んでまでも売上を達成しようとする例が後を絶ちません。
結果、儲ける為に始めたビジネスで、借金を負ってしまう人もいるのです。
あなたがこうならないように、あなたが誘った人がこうならないように、どんなに会社が立派でもこのようなシステムの会社は避けましょう。
もっと周りは進化した収入プランが存在するのに、今からこのような古いシステムを選ぶ必要性は無いのではないでしょうか。

②耐久品がメインの会社

真の権利収入を得る為には、会社が成功しなければいけないと何度も説明させて頂いております。
過去、ネットワークビジネスの会社で世界規模で成功した会社耐久品がメインの会社は一社も無いという事実を知りましょう。
耐久品を扱う会社は、基本的に一度きりのお買物なので、収入を得る為には常に新規開拓が必要になります。
始めは大きな収入になるかもしれませんが、その収入は続かないものです。
また、ビジネス参加したものの、収入を得る条件に達さなかった人は、大きな買物をしただけで終わってしまいます。
個人の責任とは言っても、欲しくもない商品だった場合は可哀想ですよね。
消耗品であれば、入り口のハードルも低いし、その商品が本物であればビジネスを超えた愛用者もでき、上位者の権利収入にも繋がるのです。

③立ち上げ=チャンスと広告する企業

会社の成長段階をご説明させて頂いた通り、立ち上げ時期は会社が潰れる可能性が高い時期とも言えます。
しかし、「今がトップポジションを獲得できるチャンス」のような広告を打っている企業が多くあります。
こういう会社に限って1年後には名前も聞かなくなっているものです。
本当のチャンスはモメンタム(急成長)を迎える前のタイミングと言えるでしょう。
山に例えると、火山噴火の前のような前兆があるもので、見る人が見れば察知できるものです。
つまらない会社を転々として信用を落とさない為にも、本物を見極める目を養いましょう。


ネットワークビジネスの業界から上記の会社が無くなったら、「被害者意識」を持つ人はグンと減るでしょう。
誘った人が本当に喜ぶようなビジネスをチョイスしましょう。