ファインリッチ学校建設プロジェクトKid'Dreamが発足した。


子供たちが夢を見る事の基礎となる教育が受けられない地域が世界にはたくさんあります。
メイク ライフ ベター基金の一環として子供たちが夢を見る事の基礎となる教育の発展のために、

Kid ' s Dream (ファインリッチ学校建設プロジェクト)」 を、発足しました。
Kid ' s Dream では、メンバーの皆さまからの募金、イベント入場料の一部、

グッズ売上の一部などを基金としてまいります。皆さまのご理解とご協力をお願いします。


ということだが、SNAPもユニシティ参加以前からSNAP-for the KIDS 基金を提唱

していた。

このKid'Dream発足も偶然とは思えない今のタイミングだ。これで決まりだ!

Team-SnapもこのKid'Dreamを応援し、遂行していく。

しかし、縁で結ばれている物事は、時期(タイミング)が来ると桜の花が開花するように

見るみるうちに、実っていく。偶然などでは決っしてない、運と縁とタイミングだ。

さっそく青山サロンに設置された、Kid'Dream用の箱にも先日、募金をしてきた。

    2007年、本当にこれから、夢にむかって皆で熱く情熱をもってJUMP


    SNAP 

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バイオスライフコンプリートのディスプレ-キットを作っていただきました。




バナー バイオスコンプリ
 (2000×800)                               パネル小2枚(300×300)

バイオスコンプリ  3シェーカー、コースター。


この写真だけだとセットがよくわかりませんが、バナーが入ったフルセットから小さいものまで

3種類です。 これから各地の店舗でセッテイングされたものを順次紹介していきます。

ファインリッチの坂さん、貝塚さん本当にありがとうございました。ベル

    SNAP 

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本当に暖かいですね。温暖化というよりは完璧に気候が昔とくらべて変りましたね。


今は2月ですよ!普通だったら真冬、一番寒いはず…雪


でも最近は午前中から暖かいのでウォーキングを40~50分しています。

ユニシティーのコンセプトの1番目もウォーキングです。


確かに有酸素運動になるし、足腰にも最適だと思うけど、やはり一番はベータ・エンドルフィン

ウォーキングをはじめて20分後くらいから、だんだん気分が気持ちよくなってくる。

天気も良いし、空気もおいしい、今日は綺麗な富士山まで雄大に現れて、最高の気分です。

それに相乗効果でセント・ジョーンズ・ワートがもの凄く気持ちを高めてくれます。アップ


このようにモチベーション維持の為にウォーキングを続けています。

フィットネスで汗を流すのとは数倍は効果が違うでしょう。


今日はそのあとR134を走り、逗子の渚橋のデニーズでミーティング。


逗子デニ   逗子デニ


日本で一番、集客数、売り上げが多いデニーズ。最高のロケーションです。夏は満員で時間制限も。


そのあと横須賀、久里浜でミーティング。9月のコンベンションまでの計画を皆でしっかり決めました。


真夏は行楽客で大渋滞のR134を海をみながらスイスイ走っていると凄く贅沢な気分になります。

このR134沿いから横浜あたりまでの活動の日が一番好きで、大成功のイメージが限りなくします。


葉山夕日  茶屋

成功するためにはやはり良い環境を身につけることですね。

毎日の満員電車の中では、このワクワクジーン~はどうしても無理ですね。


    SNAP 

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いよいよ2007年スーパーコンベンションの詳細が明らかになりました。


DATE/2007年9月22日(土)

PLACE/神戸ワールド記念ホール

THEME/You Raise Me Up~More Than I Can Be




スーパーコンベンションサイト   初の関西エリアの開催。 


さーあ あなたはどこまでイメージできるか?



紹介本です。 少しむずかしいけど、何回も読んで勉強してください。

                            
シェリー カーター・スコット, Ch´erie Carter‐Scott, 斉藤 裕一
なぜかいつもうまくいく人  

    SNAP 

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我々のビジネスのタイミングをもう一度、確認しよう。


健康産業新聞 新年特別号ー健康産業の本流を追う 

転換期迎えた健食市場 市場規模は1兆2,100億円(6%減)より


2006年の健康食品市場を総括するなら「潮目が変わった」ということになる。


この20年、業界は右肩上がりの成長(図1)を続けてきたが06年市場規模で1兆2,100億円。

前年比で6%のダウンとなり、2年前の水準をも割り込んだ。

併せて行ったトクホの市場規模は同6%増の6,700億円と善戦した。


訪問販売や専門店の活躍で市場形成が進んだ70年代。


通信販売の台頭と相談薬局の活躍による80年代。


ドラッグストアーや価格破壊を標榜する通信販売が参入した90年代。


そしてTV、ウェブや携帯による新しい販売チャネルが台頭する2000年代。


担い手を変えながら成長を続けてきた健康食品市場だが06年は足踏みし、方向性を失ったかに見える。


その一方で消費者の意識変化も進んでいる。その象徴がメタボリックシンドロームという概念の登場と

その向こうに生まれた健康至上主義を信奉する人々の台頭である。


健康産業のスパイラルな成長軌道の中で、07年健康食品産業はどう進むのか。


もちろんメタボリックシンドロームという概念→バイオスライフコンプリート

      健康至上主義を信奉→ポール・ゼイン・ピルツァー の提唱するウエルネス革命


          ユニシティほど対ウエルネス商品を持っている企業はないだろう。

               

                   2007年からのこの絶妙なタイミングを再確認してください。  


 

バイオスライフのデイスプレーキットですが、あしたラフを見せてもらいます。メモ宝石赤


    SNAP 

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フランクフルトに着いた。


そこまではJALの機内なので完全に日本。しかし一歩、空港内に出るとドイツである。

初めてのせいもあるが、やはり独特な雰囲気だ。

一番の心配は乗り継ぎのカウンターまでいけるかどうか?凄く緊張した。

モノレールのような不思議な空港内の乗り物に恐々乗ったり歩いたりしてやっと慣れてきた。 


目の前に両替所があった、ヘルシンキの両替所が到着の夜10時までやっているか?

とても心配で気にかかっていたので、ここで替えてしまおうと

さっそくドル→マルク→marks(マークス)と替えた。お金 


結局、ヘルシンキ空港の両替所は到着時やっていて、

あとで計算すると一旦マルクに替えたので相当、損をしたことが判った。メモガクリ

空港にも慣れてきたのでコーラを買ったりしながら歩いていった。


乗り継ぎのカウンターはかなり離れていて雰囲気的にも空港内のマイナーなエリアに向かって

いるのがよく感じとれた。 羽田空港であれば、北海道の女満別空港行きとか青森の三沢空港

行きとか、そんな感じである。


カウンターの前も搭乗を待っている人が大勢いるのだが、少しく暗めの外人たちといった雰囲気

だろうか、初めて味わう感覚である。 

時間がきて機内に乗り込むと、かなり小さい飛行機だ。飛行機


ダグラスのMD-81だと思う。当時日本でも本当にマイナーな区間しか使用されていなかった.

飛行機で100人乗りくらいの細長いものだ。でも考えてみるとドイツ→フィンランドなので

一応は国際線である。また食事も出たのでその設備のためにさらに狭い。


たしか3時間くらいのフライトだったと思う。席はほどよくすいていて2列がけの隣には誰も

こなかったので、まったく何語なんだかアナウンスの言葉も、書いてある言葉も判らない

環境の中だったが座っている席の感覚が、いつも日本で乗っている地方便の飛行機の

慣れ親しんだものだったので、不思議とリラックスできた。


ヘルシンキの空港に着いた。以外と明るく、現代的だ。到着口に急ぐ人の流れに沿って、絶対に

外れないように、相当緊張して早足で歩いた。もし、その流れから外れてしまい、迷子になったら

最悪だ!看板に何がかいてあるのか、全くわからない。はてなマーク


入国審査も緊張した。でも意外とラフな格好をした気のよさそうな人が Straight?

だけ聞いてきたのでフランクフルト経由とだけ答えて入国は終わった。


しかしよく考えてみると夜の遅い便で今、降りてきている人達はフランクフルトからの

便で、日本から来た私がなぜ直接なのだろうか?


でも私は諸外国の人達のこういうその場しのぎの適当さが、結構気が抜けて好きである。


さーこの旅行の一番の難関のタクシーである。乗り場はすぐにわかったが夜の最終便のせいか

凄い人の列である。

外の寒さは冬の札幌程度、以外に寒くない。そのタクシーの列に並んで、見ていると、皆乗り込む時に

助手席に乗り込んでいる。私は当時これには、慣れていない。


それも言葉もわからず一人でこわそうな外人のおじさんの隣にすわるのはイヤだ!車

寒いから早く、早く乗りたいのだが、順番が迫ってくると相当緊張したのを覚えている。(つづく)


    SNAP 

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It's only Rock'n roll but I like it !


1972年、ローリングストーンズの名曲だ。他の大ヒット曲と比べると少しマニアックな

存在だが、ファンの中にはこの曲が一番渋くて好きだという人も多くいる。


歌詞の意味は『たかが、ロックンロールさ、だけど大好きだ!』これをひたすら繰り返している

だけだが、もの凄く深いと思う。世界最強のロックバンド、ストーンズの全てを表しているからだ。


やはり何を言われようが、まわりがどのように変ろうが、自分が信じて、好きなものをひたすら

やりつづける。 とてもシンプルだがもの凄く難しい。


ネットワーク・ビジネスも現在、多種多様化して長く続けようとすればするほど、迷いが生じる。

でも It's only Net-work but I like it !  

自分がやり始めた時の感動、夢に向かってのわくわく感をつねに色あせないように心に

持ち続けていく。シンプルにシンプルに繰り返し伝えていく。


結果、ローリングストーンズをみても、いまだに現役、常に流行すたりを越えて王道。最強。


           It's only Net-work but I like it ! これしかない!


    SNAP 

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今日、心のメンターから重要なノウハウを教えていただいた。アップ


自分の気持ちを上げ続けたいなら、心のモチベーションを保ち続けたいなら、メラメラ

自分の尊敬する人や憧れの人になりきれ!その人と自分が全て重なったイメージを

いつも描き、今、その人なら何を考え、どう行動するか?を常に意識して、その人に

なりきって行動しろ!というアドバイスであった。


尊敬する人や憧れの人は身近な人より、遠くの存在の方が適切で、実際に会ったり

口などきけない存在のほうが良いということだ。


さて、皆さんだったら、自分と誰を重ねる?王冠2


 SNAP 

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成田に着いて登場手続きを終えて、両替の銀行で気がついた。お金お金お金メモ


フィンランド紙幣との両替がない! 一瞬パニクった。え~そんな~ショック!


幸い時間はたっぷりとあったのでよく考えた…… ヘルシンキ到着が夜で、


ホテルまではタクシーに一人で乗る。通訳が迎えに来るのが、翌朝。ということはビックリマーク

絶対に両替しておかないとタクシーに乗せてもらえない。運転手は円なんか見たこともない

だろうから。 観光ガイドを見るとヘルシンキの空港の案内図があった!両替所は到着後

に通る税関をでた正面に」ある。しかし到着は夜10時過ぎ、開いているのだろうか?不安…はてなマーク

初めてのそれも知識がまったくない外国に一人で行くのに、その国の紙幣を1円?も持たない

というのはこんなにも不安なものかと思った。


飛行機はJALのファーストクラス。初めてのファーストクラスだった。当時、成田空港には

ファーストクラス専用のラウンジがあり、素晴らしく広いラウンジにほとんど人がいないという

贅沢というよりは超無駄なスペースを空港内で無理やり確保していた。


搭乗して席に案内されて驚いたのは空間が、他とは全く異なっていたことだ。1つの席がベッドサイズ

で180°に倒れるため,席と席の間隔が異常にある。そして席数が本当に少ない。その上、当日は

私を含めて3人しかおらず(ドイツ人と日本人)ファーストクラス担当のCAの人数のほうが多い。リボン


この便はフランクフルト行きで面倒な事にそこでヘルシンキ行きの便に乗り換えなくてはならなかった。


ヨーロッパの各国には色々と行っていたが,なぜかドイツだけは未経験。ドイツ語もまったくわからず、

その空港で一人で乗り換えもかなり不安だった。しかしこういう時に思うのだが、英語を学校教育で

習ってきたのにもかかわらず、まったく話せない人種は世界で日本人だけだろう。


英語圏の人々は国際間の行き来も全然、おっくうではないからパスポートさえあれば一人で、

どんどん世界に出ていける。


外国から日本にMLMが入ってきて(系列)巨大なマーケットグループが出来るが日本から世界に

グループ(組織)が伸びていかないのは、日本人が英語を使えないことが敗因だと思う。


ファーストクラスに関しては最高に優雅で快適であった。しかし目の飛び出るような料金を払うほど

価値があるとは思えなかった。食事がどんなに豪華でも所詮機内食だ、食べ物のメニューが

あり、いつでもCAに注文できるようになっているが、一度も注文しなかった、CAからは若い男が

一人で乗っているのが珍しいのか、フィンランドに何しに行くのか聞かれたので、方位がどうのこうの

と説明するのも面倒なので、ただ一言、温泉に入りにとだけ答えた。すると、驚いた顔をして

いいですね~とだけ言ってきた。私の答え方がいかにもその辺の温泉に一人でふらりと行くような

感じで驚いたのだろう。 汗 フランクフルトまでは9時間ぐらいで、長くは感じなかった。

到着間際、空の上から眺めたフランクフルトの夜景がとてもメルヘンチックで綺麗だったことを

今でも覚えている。MLMをやっていると国内でも海外でも頻繁に移動する機会がとても増える。


今回のフランクフルトのように初めての見知ら土地に到着した時に飛行機の上から眺める風景が

一番好きで感動的だ。夜の街


ファーストクラスのほか乗客の一人がなぜドイツ人だとわかったかというと、行き先がフランクフルト

だというのもあるが、到着の時間が近づいてくると一人の外国人が、自分のスーツののしわを

小1時間ほどかけて丁寧に何回も繰り返してのばしていたので、この日本人を超える神経質さと

細かさは絶対にドイツ人だと、それを眺めていて確信したのだ。ナゾの人(つづく)


   SNAP 
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本当に急に思いだした。今から10年前、方位学にハマッていて今年は南の方位、

今月は東南だ!北だ、東だと大騒ぎをしていた時期があった。


要するに自分のエネルギーに合った方位を、年、月、日にあわせて取る

(行く、滞在する、その場所の湧き水を飲む)という昔からある開運術の一つだ。


やっているうちにどんどん、エスカレートして日本の中の移動だけでは気が

すまなくなってきた。移動距離が長ければ長いほど運気が上がるという事を

知ったからだ。

   

       たしかその年、月、時間で方位は北西の方向が抜群だった。


世界地図を買ってきて、日本から北西の方向を正確に調べたらフィンランド

バッチリ入っていた、本当は温泉が沢山あることで有名なアイスランドに行きたかった

のだが、方位が微妙だ。(地球はまるいのでその辺が難しい)UFO

相当、迷ったが安全パイでフィンランドにした。でもフィンランドっていったい?


決めてから調べだした。それまで北欧3国だとばかり思っていたけど違うようだ。

           どうやって行く?時差は?言葉は?怖いぐらい寒そう。


結局、わからないので、いつも利用している旅行社に頼む。担当の人から

え~ 何で急にフィンランドなんですか?と聞かれ、運気UPのため!??


でもこちらは日にちと時間にはうるさい。時差も調べ、より正確さを追求するために

当時ではめずらしいGPSも東急ハンズで購入して、言葉もフィンランド語なんか

聞いた事も見たこともないので、現地の通訳も手配してもらい用意万端。


しかしいくらハマッたといってもここまでするのは、まずないだろう。

(つづく)


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