真・武士ロード②
この記事を書くのにあたって、画像をアップして、
記事を書いていましたが・・・・ネト落ちしましたw
しかも、記事を3分の2書き終わったときにw
ええ、ええ!無論、記事を改めて書く気力は残っていませんでしたorz
ま、夜の1時ころだったのもあるんですが。
そんなわけで・・・まぁ・・・その・・・記事更新しなくて、ごめんなさい・・・。
さて!そんなわけで、気をとり直して書いていきますね。
あらすじは前回の記事 参照のこと。
と、いうことで。
今回は、「神姫らしさ」。つまり「メカらしさ」を紅緒さんに与えてみようかと。
で。
M.S.G ウェポンセット サムライソード/ラチェット
M.S.G ウェポンセット サムライソード2
買ってきちゃいましたw
なんでも、神姫にぴったりの大きさだとか。
(円卓さんの所の記事 参照。情報、ありがとうございます!^^)
ならば、このメカメカしいこの武器を紅緒さんに持たせれば、
少しはメカらしさが出るのでは?と、いうことで。
早速組み立て。
サムライソードとラチェットです。
今回はサムライソードのみ使用します。
こちらは、サムライソード2。
なんと、神姫の身の丈ほどの長さw
ちなみに、組み換えで大剣にも出来ます。
あと、短剣も付いていて、なかなかなボリューム。
ではでは、早速装備させてみましょう。
紅緒・軽装備Ver+サムライソード
・・・・なんだろうか、このフィット感はw
まるで、あつらえたかのような程よい長さ・刀幅・デザイン。
以前↓
紅緒軽装備Ver+デフォ刀
・・・うむぅ・・・短く感じてしまう^^;
ためしに、パッケージ風に構えさせてみたり。
横から見るとこんな感じ。
うむぅ・・・かなりしっくりきますね。ポーズもなかなかうまく決まったですw
このサムライソード。ディテールもメカっぽくて○。
まぁ、単色なので、色を塗ってみたいのですが・・・・。
このままでも、良いかな?なんて思ったりもw
う~む・・・どうしたものか・・・・。
で、今度は・・・
軽装備Ver+サムライソード+サムライソード2
二刀流にしてみました。うむ。やはり迫力が違いますね^^
ただ・・・・二刀流にしたのはいいのですが。
どんなポーズをとらせたら良いのか、わからなくなりましたw
いやね、二刀流は浪漫ですけども。
いざ、ポーズを決めさせようとしますと・・・・悩むんですよねぇ^^;
どうしても、以前のこひる さん↓みたいなポーズになってしまうもので・・・orz
こんなポーズ。
これ以外でもっと・・・こう・・・カッコイイ二刀流の持ち方ってないかな・・・・?
誰か教えてくださいな。
で、今度は重武装Verに持たせていきます。
重武装Ver+サムライソード+サムライソード2
・・・あれ?・・・なんか、サムライソード2の方がやけに細身に見えてしまう・・・。
やっぱり、重武装は体が大きく見えてしまうからなぁ・・・・。
どうしたものか・・・・・。
で、思い出しました。
サムライソード2は大剣に組み替えられることを!!
じゃ~ん。
おおお・・・・自分で言うのもなんだが。写真、かなりうまく撮れてる・・・!?
てなわけで、大剣を持たせてみました。
なんと、かなりぴったりな大きさw
デザインもなぜかぴったりです。
大剣を振り上げさせてみました。
・・・・なんだろね。
モンハンの大剣みたいな構図になってしまいましたw
けども。本当にかなりぴったりな大きさでビックリです^^
可動範囲、広げておいてよかった。と、心の底から思ったり。
残る課題といえば・・・・やっぱり、「色」かなぁ・・・?
何色に染めるべきか、悩むところです。
それにしても、これだけでもかなり「メカっぽさ」がでたと思うのですが・・・・?
やっぱ、そうでもないかぁ・・・・orz
まぁ、少しは「”武装”神姫」に近づいたと思います。
そういえば、重武装時の太ももの鎧が青いのも気になります^^;
(パッケージ絵では紺色に近いのに!)
今度はリペイントに挑戦かな・・・?
挑戦したときは報告したいとは思いますが・・・・。
まぁ、しばらくは色々と用事があるから無理ですね^^;
そんなわけで、少しは真・武士ロードに近づくことが出来たかもしれない紅緒さん。
この後、さらに真・武士ロードに近づけるかは・・・・・また今度で!(いつやるかは完璧不明w)
~真・武士ロード③に続く・・・・・かも?~
お ま け
こんなポーズもアリかと・・・・・・。皆さんはいかがでしょうか?
真・武士ロード①
なんか、まとめて書くと、ものすごく長くなりそうなんで。
2~3回に分けて書きます^^;
で、ほぼタイトル通りなんですが。
武装神姫の武士ロードを歩む者こと、紅緒さんを色々改修したいと思います^^
理由は・・・まぁ、前回 も書いた通り、重武装時の可動が悪すぎるため。
そして、そのときのコメの中でGZさんに「愛があればいける!」
みたいな事を書かれたためw
そんなわけで、紅緒さんに真の武士ロードを歩んでもらおうとちょっといじってみましたw
あ、先に言っておきます。
今回、「改修」といっても、”削る”しかしてませんw
で、改造するに当たって。
紅緒さんに何が足りないかを考えたところ。
・可動が最悪・・・・orz
・メカらしさがない(武装神姫なのに^^;)
と、二つほど考え付いたので、それぞれ解決していこうかと。
で、今回は可動の改善をしようと。
削ったのは、肩アーマー+α。
無駄に胴体&二の腕部分の鎧の根元と干渉していたために、
今回は、ぱっと見わからない程度削りました。
ま、樹脂製だったためにかなり楽に削れました^^
さっそく・・ぞり・・・・ぞり・・・・ぞり・・・・
-作業風景-
・・・あれ?これだと単なるバラバラ殺人事件みたい・・・・
けども、夢中に作業していたため。
これくらいしか、作業風景を撮っておりませんでしたw
ゴメンヨー・・・・
・・・・・・で、改修終了。
・・・まぁ、軽装備だと違いがわかりませんねぇ・・・^^;
ま、腰アーマーの接続部分を前回よりももうちょっと削って、はめ込みやすくしただけなので。
見た目はまったく変わりません。
じゃ、重装備。
このようになりました。
・・・・うん。違いが分かり辛過ぎるw
前回↓
ああ、しいて言うならば。前回付け忘れていたあごの部分の鎧を装備させたことかw
・・・・・あっ!
何か、大きな動きをつけさせてみれば違いが分かるのでは!?
どうだ!
前回はこんな動き、到底無理だったぞ!?
てなわけで。胴体部分に干渉していた部分を削ったため、腕がほぼ真上まで持ち上がるようになり、
さらに、肩に垂れ下がっている鎧の根元部分も削ったために、ほぼ地面に水平に腕を広げられるようになりました!
うん。これだけやれれば自分はほぼ満足w
しいて言うならば、肩に垂れ下がっている鎧の接続ピンをもうちょっと上にしたいなぁ・・・。
ま、それはおいおい、ということで。
さて。今回改修した作業まとめ。
・肩アーマーの体に干渉していた部分の削りこみ
・肩アーマーと、垂れさがt(ryの干渉する部分の削りこみ
・素体、左足太ももの接続ピンの長さ調節(短くした)
といったところでしょうか。
これだけでも、かなりポーズを決めやすくなりました^^
肩アーマーも簡単には外れなくなりましたし。
ちなみに、素体の太もものピンを短くした理由は、単に隙間があったからです。
で、今回はここまでですが。
紅緒さんに足りないもう一つの要素。
「メカらしさ」を追加するべく、とある物を買ってきたのですが・・・・
それはまた次回!
~真・武士ロード②に続く~
ZOIDSうpするぜ! 第16回
いやぁ・・・昨日は記事、書けませんでした・・・orz
いやですね。ほんとは昨日の夜中の2時くらいに書こうとは思っていたんですけども。
眠くて、気が付いたら朝になっておりました・・・^^;
やっぱ、何事も早め早めにやることが大切なんですね~。
ま、そんなわけで。久々のゾイド記事!
ZOIDSうpするぜ! 第16回
今回は~・・・
EZ-004 レッドホーン
~ステータス~
全長:20.8m
全高:7.6m
重量:94t
最高速度:130km/h
~装備~
・クラッシャーホーン
・地対地ミサイルポッド
・対ゾイド3連装リニアキャノン
・高圧濃硫酸噴射砲
・80mm地対空2連装ビーム砲
・TEZ20mmリニアレーザーガン×2
・AEZ20mmビームガン×2
・全天候3Dレーダーアンテナ×4
・複合センサーユニット
・赤外線レーザーサーチャー
・・・武装を並べ立てるだけでも疲れましたw
と、いうことで!帝国の「動く要塞」こと、レッドホーンさんです!
いやぁ・・・武装が多い多いw
沢山あって、本当に要塞ですね。
アイアンコングが発明されるまでは、唯一、帝国軍がゴジュラスに対抗できるゾイドだったそうです。
確かに、クラッシャーホーンはゴジュラスを突くにはちょうどよい大きさ&高さw
そうそう、帝国軍が最初に開発した大型ゾイドもこのレッドホーンだったらしいです。
故に。ほとんどのゾイドゲームに出てもいます^^
ちなみに、この94tという重さ。実は結構軽いんですw
なんたって、シールドライガーが92tですから。
見た目に反して最高速度も速いし。
・・・・はぁ・・・やっぱいいですねぇ~w
アニメでも、沢山活躍していましたね^^
ま、ほとんどが敵役でしたけどもw
それでも、もっともアニメにCGがでたゾイドの一つだと思います。
ダークホーンも出ていましたし。
キットでは、その重武装&重装甲感をばっちり再現!
背中の砲塔もけっこー動きます。
ただ、至近距離を狙えませんw(砲台が下を向けることができないw)
それに・・・
真正面向けると、確実に自分に当たるw
・・・まぁ、実際は。手前の砲台はちゃんと地面に水平になるらしいんですけどもw
キットではなぜか、常に上を向いていらっしゃいますw
おそらく、理由はギミックですね。
この手前の砲台は電動歩行時、回転するんですよ。
そのため、この形になったのではないかと・・・・?
思うのですがw
そうそう。この機体には計3人の乗組員が乗っております。
尻尾に一人。
背中に二人目。
そして、メインコクピットに3人目といったふうに。
これだけ見ますと、ホントに”要塞”ですね^^
ちなみに、背中の人が乗っている部分は分離してビークルになるそうで。
偵察なんかできるらしいです。
まぁ、キットでは外すのが大変なのでやりませんがw
そーいえば、尻尾の先につけてあるセンサーパーツ(上の尻尾写真参照)、
なんか実際はここ↓らしいんですかね?
ここ。わき腹あたりなんですかね?
コトブキヤレッドホーンでは確かここでしたよね。
けども、自分。
このレッドホーンを作ったときは、説明書通りに作るいい子だったため、
尻尾の先につけた・・・・と思うのですが^^;
実際、確かパッケージでは尻尾の先についていたような・・・・?
まぁ、きっとわき腹についているのが正解なんであろう・・・・^^;
それにしても・・・ガトリングユニット・・・・ほしいなぁ・・・・(切実w)
最後にライバル機のゴジュラスと並べてみました
・・・どちらもでかいw
レッドホーンが小さく見えてしまうのが、かなしい;;
まー、これならサシで戦ってもいい勝負できたかもしれませんね^^
まぁ、そんなわけで。
夜中の更新になってしまったためここら辺で終了とさせていただきますorz
すいませんね・・・明日(ってか、時間的に今日だがw)、平日ですし。
てなわけで、次回は何にしますかね?
そうそう、再販Verのグレートサーベルがいますんで、それでいきますか!
てなわけで、次回はグレートサーベルさんで。
~気まぐれおまけ どアップ!!~
あれ・・・けっこー凶悪そうな顔w


























