ZOIDSうpするぜ! 第16回
いやぁ・・・昨日は記事、書けませんでした・・・orz
いやですね。ほんとは昨日の夜中の2時くらいに書こうとは思っていたんですけども。
眠くて、気が付いたら朝になっておりました・・・^^;
やっぱ、何事も早め早めにやることが大切なんですね~。
ま、そんなわけで。久々のゾイド記事!
ZOIDSうpするぜ! 第16回
今回は~・・・
EZ-004 レッドホーン
~ステータス~
全長:20.8m
全高:7.6m
重量:94t
最高速度:130km/h
~装備~
・クラッシャーホーン
・地対地ミサイルポッド
・対ゾイド3連装リニアキャノン
・高圧濃硫酸噴射砲
・80mm地対空2連装ビーム砲
・TEZ20mmリニアレーザーガン×2
・AEZ20mmビームガン×2
・全天候3Dレーダーアンテナ×4
・複合センサーユニット
・赤外線レーザーサーチャー
・・・武装を並べ立てるだけでも疲れましたw
と、いうことで!帝国の「動く要塞」こと、レッドホーンさんです!
いやぁ・・・武装が多い多いw
沢山あって、本当に要塞ですね。
アイアンコングが発明されるまでは、唯一、帝国軍がゴジュラスに対抗できるゾイドだったそうです。
確かに、クラッシャーホーンはゴジュラスを突くにはちょうどよい大きさ&高さw
そうそう、帝国軍が最初に開発した大型ゾイドもこのレッドホーンだったらしいです。
故に。ほとんどのゾイドゲームに出てもいます^^
ちなみに、この94tという重さ。実は結構軽いんですw
なんたって、シールドライガーが92tですから。
見た目に反して最高速度も速いし。
・・・・はぁ・・・やっぱいいですねぇ~w
アニメでも、沢山活躍していましたね^^
ま、ほとんどが敵役でしたけどもw
それでも、もっともアニメにCGがでたゾイドの一つだと思います。
ダークホーンも出ていましたし。
キットでは、その重武装&重装甲感をばっちり再現!
背中の砲塔もけっこー動きます。
ただ、至近距離を狙えませんw(砲台が下を向けることができないw)
それに・・・
真正面向けると、確実に自分に当たるw
・・・まぁ、実際は。手前の砲台はちゃんと地面に水平になるらしいんですけどもw
キットではなぜか、常に上を向いていらっしゃいますw
おそらく、理由はギミックですね。
この手前の砲台は電動歩行時、回転するんですよ。
そのため、この形になったのではないかと・・・・?
思うのですがw
そうそう。この機体には計3人の乗組員が乗っております。
尻尾に一人。
背中に二人目。
そして、メインコクピットに3人目といったふうに。
これだけ見ますと、ホントに”要塞”ですね^^
ちなみに、背中の人が乗っている部分は分離してビークルになるそうで。
偵察なんかできるらしいです。
まぁ、キットでは外すのが大変なのでやりませんがw
そーいえば、尻尾の先につけてあるセンサーパーツ(上の尻尾写真参照)、
なんか実際はここ↓らしいんですかね?
ここ。わき腹あたりなんですかね?
コトブキヤレッドホーンでは確かここでしたよね。
けども、自分。
このレッドホーンを作ったときは、説明書通りに作るいい子だったため、
尻尾の先につけた・・・・と思うのですが^^;
実際、確かパッケージでは尻尾の先についていたような・・・・?
まぁ、きっとわき腹についているのが正解なんであろう・・・・^^;
それにしても・・・ガトリングユニット・・・・ほしいなぁ・・・・(切実w)
最後にライバル機のゴジュラスと並べてみました
・・・どちらもでかいw
レッドホーンが小さく見えてしまうのが、かなしい;;
まー、これならサシで戦ってもいい勝負できたかもしれませんね^^
まぁ、そんなわけで。
夜中の更新になってしまったためここら辺で終了とさせていただきますorz
すいませんね・・・明日(ってか、時間的に今日だがw)、平日ですし。
てなわけで、次回は何にしますかね?
そうそう、再販Verのグレートサーベルがいますんで、それでいきますか!
てなわけで、次回はグレートサーベルさんで。
~気まぐれおまけ どアップ!!~
あれ・・・けっこー凶悪そうな顔w








