今日ついに今シーズン一発目の滑りに行ってきました。


去年はこの時期、事故っていてずっと療養していたため、それを考えると健康であるということはありがたい。。




1日滑ってきたけど、休憩をこまめに入れたおかげで思ったより疲れなかった。

昔はトイレに行くのも時間の無駄と思うくらい滑りまくっていたけど、体力がついていかなくなったのと、自分の滑りをしっかり分析する時間を確保しようと思って・・・・


おかげでなかなかいい具合に感覚が戻ってきた。

いい具合に滑れてきた事に気分を良くした僕は、今日はやらないと決めていたトリックをかましまくって・・・・
































膝の筋を痛めてしまった。。。。。



帰りの運転がとてもキツかった。。。。






朝一の富士山。朝は天気が良かった。






雪を作っているところみたい。まだまだコースは狭いが贅沢は言えない。





今度行くときはもっと気をつけよう。



象の背中の主題歌でCHEMISTRYの新曲です。


この作品は死期を迎えた男が残すメッセージのような歌詞ですが、聴きました?



若干酒が入っているせいか、僕は久しぶりに涙が出ました。

メッセージ性強すぎ!


やっぱCHEMISTRYはスゴいね!

秋元康もスゴいね!



ちなみに桑田佳祐の「風の詩を聴かせて」も、Life~天国で君に逢えたら~の映画主題歌で使われてましたが、これにもやられました。ちなみにひとり映画で行きました。

多分人間の死をテーマにした曲とかに弱いみたいです。







誰もが避けては通れない道。

人間いつかは死ぬんだけどね・・・








悔いを残すことなく死ねる人間はこの世にいないか、いてもほんのごく僅かな、限られた人だけだと思う。

少なくとも僕は限られた側ではない。




僕にはまだまだやり残したことが有る。

当分死ねないわ。




でも、死んだら僕はどうなるんだろう?と考えることがよくあります。



今日寝て明日目が覚めたらキムタクになってたりするんじゃないかとか、変に思うことがある。

とか、生まれ変わったなら一体何になるのか・・・




結構スピリチュアルだから江原さんとかに相談してみたいわ。

一人になって酒飲んだりするとそんなこと思っちゃうんだよね~。。。。











もしかして病んでるのかも(^^ヾ)







冷たい雨が降っていますが、ひとり映画行ってきました。


実はひとり映画、結構好きなんだよね。

誰も気にする必要が無いからその作品に集中できる。

ちょくちょく行ってます。



象の背中を見る気120%だったけど、最寄りの映画館ではレイトショーでやってねぇの!!





マジかよ・・・







が、しかし、もうひとつの候補であった恋空見てきました。




まわりは同世代のカップルばっかり。

ひとりなのは俺だけ。











いいよ別に。

言いたいことは分かるよ。

慣れてるもん。






周囲の目を気にせず見てきました。





内容は書くとマズいが多少はつっこみ感想を・・・・・





ヒロの部屋、図書室での一件。彼らの行動。

・・・なにしてんの?考えなさ過ぎじゃね?




高校生で子供を生む?

・・・いやいや、無理だろ。




自分がヒロの2年の春頃の立場になったらあんな対応をしただろうか?

・・・多分無理だな。




優の大人な対応。

・・・あれができる男はなかなかいないんじゃないか?




2000年頃って写メの機能ついてたっけ?




病院で携帯はまずくね?





結構難しい設定が多く、受け入れがたいところもあったが、若い子にはウケるんだろうなと思った。

普通の大人があれを見て共感できる部分は少ないかもしれない。


少なくとも僕の高校生時代では、ああいう考えは出来なかった。

もちろん今でも。




そういう行為に到るときはちゃんとルールやマナーがあるはずだろ?



子供が出来たから結婚する。それもひとつの考えかもしれない。

でも、生まれてくる子供に何て言う?



好きだから隠す。でも自分がいなくなったら悲しむ人がいる。

それをちゃんと分かったいたのか?





いろいろと考えさせられた作品だった。

でも、彼女と付き合った頃の、昔の想いを思い出させてくれた作品だったかな。