象の背中の主題歌でCHEMISTRYの新曲です。


この作品は死期を迎えた男が残すメッセージのような歌詞ですが、聴きました?



若干酒が入っているせいか、僕は久しぶりに涙が出ました。

メッセージ性強すぎ!


やっぱCHEMISTRYはスゴいね!

秋元康もスゴいね!



ちなみに桑田佳祐の「風の詩を聴かせて」も、Life~天国で君に逢えたら~の映画主題歌で使われてましたが、これにもやられました。ちなみにひとり映画で行きました。

多分人間の死をテーマにした曲とかに弱いみたいです。







誰もが避けては通れない道。

人間いつかは死ぬんだけどね・・・








悔いを残すことなく死ねる人間はこの世にいないか、いてもほんのごく僅かな、限られた人だけだと思う。

少なくとも僕は限られた側ではない。




僕にはまだまだやり残したことが有る。

当分死ねないわ。




でも、死んだら僕はどうなるんだろう?と考えることがよくあります。



今日寝て明日目が覚めたらキムタクになってたりするんじゃないかとか、変に思うことがある。

とか、生まれ変わったなら一体何になるのか・・・




結構スピリチュアルだから江原さんとかに相談してみたいわ。

一人になって酒飲んだりするとそんなこと思っちゃうんだよね~。。。。











もしかして病んでるのかも(^^ヾ)