Re:Switch 店長のブログ

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~~ 気ままな日記 ~~
ジュエリーのことだけでなく、いろんなジャンルのことに挑戦したいと思います。

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ダイヤモンドリフォーム.com

ご無沙汰しております。Re:Switchの店長吉田です。
長らくブログをお休みしておりますが、
本日はお伝えしたいことがございます。
 
ジュエリーリフォームと一口にいってもダイヤもあり
ルビーやサファイアなどのカラーストーンもあり、
真珠もありと色々な宝石を使ったジュエリーからの
リフォーム(リメイク)がありますが、
やはり一番多い案件は断トツでダイヤモンドのリフォームです。
 
そこでダイヤモンドリフォームに特化したホームページを
この度制作致しました。
 
その名も“ダイヤモンドリフォーム.com”
 
様々なデザインのダイヤモンドジュエリーのリフォーム事例を
より詳細に掲載させて頂いております。
 
仕組みが一見わかりにくい業態のサービスですが、
できる限りイメージして頂けるようにとの想いを
ぶつけたページにしました。
 
ページの一番下に制作事例の一部を掲載しています。
是非一度、覗いてみて下さいね。
 
 

掲載一例

 

こんにちは!

Re:Switchの店長吉田です。

 

昨日は大雨でしたね。

被害があった地域もあったようですが、

皆様のお住いの地域は大丈夫でしたでしょうか?

ゲリラ豪雨といいますが、頻度がおおく

名前が似合わなくなってきたように思います。

 

さて今日は私のマイブームのお話。

興味のない方はすみません(笑)。

 

最近、早く仕事が終わったの夜は3歳の娘と街の銭湯に行くのがマイブームになっています。いわゆるスーパー銭湯ではなく街の昔ながらの銭湯です。

 

個人的には広すぎずでも、足を思う存分伸ばして入れる街の銭湯の方か好きかもしれません。落ち着きますね。

 



上がった後に娘と牛乳を飲んでマッサージチェアをしたのですが、

その銭湯にあったマッサージチェアがなんともいえないレトロ感!

 

いわゆる電気屋さんなどで売っている多機能・高性能なマッサージチェアではありませんが、叩く力や揉む力がやや強めで私にはドンピシャ!

 

しかも、そのお代金1回20円!



電気代すらでてるのかな?と余計な心配をしてしまう次第でした。

 

リラックスもたまには必要ですね。

最近の私のリラックス法でした。

こんにちは!

Re:Switchの店長吉田です。

 

今年の梅雨は空梅雨でしょうか。

お店を営んでいる身としては嬉しいところもあるのですが、夏の水不足や農作物の生育には必要な雨だと思いますので、なんとも難しいところですね。

 

6月は雨が多いのにジューンブライドという言葉もあるように、結婚式が盛んな月です。なぜ、こんな雨が多いのに結婚式?と疑問を持たれる方も多いかと思います。答えはカンタン。起源はヨーロッパからだからです。諸説ありますが、昔のヨーロッパの暦では6月の結婚が一番仕事の都合が付きやすいところからスタートしているようです。

 

 

前置きが長くなりましたが、今日のテーマはそんな結婚に関するしあわせジンクスのテーマ。

 

“Something Four”

という言葉をお耳にしたことはありますか?

 
これもアメリカやヨーロッパ諸国起源の花嫁が幸せな婚姻生活を過ごしていくためのおまじないです。日本でもチラホラ見受けられるようになってきました。結婚式の際に花嫁に4つのものを贈ると幸せになれるとの言い伝えがあり、そのような贈り物をされるそうです。具体的にどんなものを贈るのでしょうか?またそれにはどんな意味合いがあるのでしょうか?

① 何かひとつ古いものを…。(Something Old)

これから始まる新しい生活を豊かに過ごせることを願って、祖先から受け継いできたものを引き継ぎます。一般的には宝飾品(宝石)を受け継ぐことが多いですが、ヴェールなどの結婚式当日に使う衣装などでも良いようです。

② 何かひとつ新しいものを…。(Something New)

これから始まる新生活の象徴として、新しいものを贈ります。なんでも良いそうですが、白いものを贈るのが一般的だそうです。花嫁衣裳の白い長手袋などもいいでしょう。

③ 何かひとつ借りたものを…。(Something Borrowed)

友人やご近所の型との縁を表します。幸せな結婚生活を送られている友人など持ち物を借りることによって、その幸せをあやかります。アクセサリーやベール・ハンカチなどを借りるのが一般的のようです。

④何か青いものを…。(Something Blue)

聖母マリアのシンボルカラーでもあり、“青い鳥”などに代表されるようにブルーは幸せを呼ぶ色とされています。また、忠実・信頼といった結婚生活を営んでいくにあたって大切なことの象徴でもあります。サムシング・ブルーは人目につかない場所に身に着けると良いそうです。一般的には白いガーターベルトに青いリボンを飾ることが多いようです。

 

サムシング・フォーはアメリカやイギリスを中心に親しまれている伝承童謡のマザーグース由来する習慣だそうです。日本でいうところのにっぽん昔話の様なものでしょうか。4つのものを結婚式当日に身に着けると幸せな結婚生活を送れとされています。
最近、日本でも結婚式にちなんでサムシング・フォーをされる方がチラホラ見受けられます。幸せな生活のスタートの想い出にもなりますね。
最後にすこしだけ宣伝を・・・(笑)。“お母さんの婚約指輪のダイヤを使って娘にジュエリーリフォームを・・・。”というお客様がこの時期多くなります。いわゆる“Something Old”ですね。宝石は消耗品ではなく、ずっと受け継いでいくものです。形を変えて母から子へ、その先に孫へ受け継いでいくジュエリーって素敵ですね。そのお手伝いをさせて頂ける仕事に少し誇りを感じる今日この頃です。


最後までお読みいただき、ありがとうございます。

 

吉田 大志

 

 

こんにちは!

Re:Switchの吉田です。

 

今日はうれしいことがひとつ・・・。

 

会社の事務所にあるサボテンに

初めて花が付きました。

 

 

 
 
 

 

写真では今まで見たことはありましたが、

生で見るのは初めて!(^^)!

 

特に何を頑張ったわけではないのですが、

少し前にサボテンの花を咲かすコツが

書いてあるサイトを見た時にこう書いてありました。

 

“親が子を育てるようにやさしさと厳しさの両方が必要”と…。

 

もともと砂漠地帯にあるサボテンが枯らしてしまう

多くの原因が水のあげすぎだそうです。

 

水のあげすぎ→甘やかす

ということになるんですね。

 

成長するときはたっぷり水をあげて

休眠時にはほとんど水をあげない。

 

しっかりと乾燥の時期をつくらないと

花は咲かないのです。

 

これがコツだそうです。

 

人間の子育てもアメとムチの使い方が大事!

バランスが難しいですね。

 

最後までお読み頂きありがとうございます。

Re:Switch 吉田大志