スタメモリー.11「オークン」 | 学生団体SWITCHオフィシャルブログ

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 1人でも多くの人に“切り替わるきっかけ”を届け、社会を活気づける波を起こしたい。そんな想いで活動中!!
学生団体SWITCHの様子を更新しています✨


こんにちは😃

運営部  3年の鈴木瑛友です!





❶カンボジアにいって印象に残ったこと、エピソード


私が現地に行って一番印象に残っていることは子供たちが元気なところです!


現地の子供たちは常に外で走り回っていました。


自由時間に私たちも子供たちと一緒に遊んでいましたが、体力に少し自信があった私でさえへとへとでした。


でも、子どもたちはまだ元気が余っているので遊ぼうと言ってくれますが20歳の私は子供たちの期待に応えられず悔しい経験をしましたびっくり





❷カンボジアに行く前と行った後で変わったこと



活動により力を注ぐことが出来ました !!


私は去年はカンボジアには行ってません。


そのため、現地の状況などを先輩か同期から教えてもらってました。


カンボジアに行った人達に触発され約1年間活動をしていました。


でも今は違います!!!


実際に会ったあの子たちのために、今では活動をしています!


この想いがまだカンボジアに行っていないメンバーに伝わっていればいいなと感じています。





3、カンボジアで一番足りないと感じたもの




私が足りないと感じたものは「愛」です


きれいごと言うなと思われるかもしれません。


しかし、私は学校の先生の子供に対する愛が足りないと感じました。


上でも述べたように子供たちはびっくりするくらい元気です。


先生はずっと一緒に子供といるため愛が薄れてきていました。


あまり先生が子供にかまっている様子を見受けられなかったことが残念です。


私はもっと先生と子供の距離が縮まれば良いと思いました。


4、スタツアの感想

 

スタツアに行ったことで自分自身の価値観が広がりましたキラキラキラキラ


同じアジアなのにも関わらず、日本のような高層ビルが立ち並んだ豊かな国もあれば、カンボジアの村のような貧しい国もある。


知識では知っていたけど実際に行かないと分からないもののほうが多い。


私はスタツアという形でなければカンボジアに行くことはなかったと思います。


しかし、またいつかあの子供たちに会える、と思って今後もSWITCHの活動をしていきたいです。





最後まで読んでいただきありがとうございました😊