スタメモリー.9「未来が続くように」 | 学生団体SWITCHオフィシャルブログ

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 1人でも多くの人に“切り替わるきっかけ”を届け、社会を活気づける波を起こしたい。そんな想いで活動中!!
学生団体SWITCHの様子を更新しています✨


こんにちは😃

運営部  3年の高林千歌です!




❶カンボジアにいって印象に残ったこと、エピソード

たくさんありますが・・・  

わたしは都市と村の差に驚きました。

村の貧困地域の様子が私にとってのカンボジアのイメージでしたが、都市は交通も活発で、高層ビルが多く建設されており、イメージと異なりました。

そのような都市の状態を、村の子供達は理解してないようだったことは、同じ国なのに都市と村に隔たりがあるように感じました🤔



❷カンボジアに行く前と行った後で変わったこと

「教育を受ける」ということが、当たり前ではなく、ありがたいことであることを感じました

カンボジアに行ったことで、日本について全然理解してない自分に気づき、もっと勉強しようと思いました。



❸カンボジアにいって一番足りないと感じたもの


教室が足りなかったり、壊れていたり、まだまだ教育を受けられない子いるということです。

カンボジアについて、知識だけだったことが実際行ってみたことで教育環境について多くのこと知りました。



❹スタディーツアーの感想

カンボジアの人々のあたたかみを感じるスタディーツアーでしたニコニコ

たくさんのことを学び、私の大学生活で忘れられないものとなりました。

これからもSWITCH支援は続きます。

毎年のスタディーツアーの経験が、カンボジアのニーズにあった支援につながるよう、これからも続けていきたいです。





最後まで読んでいただきありがとうございます✨