スタツアバングラ&ラオス(えぬ) | 学生団体SWITCHオフィシャルブログ

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 1人でも多くの人に“切り替わるきっかけ”を届け、社会を活気づける波を起こしたい。そんな想いで活動中!!
学生団体SWITCHの様子を更新しています✨




はい、どもでーす!


えぬです!




バングラ、ラオスのスタツアから無事帰国しましたー!




いんやー、楽しかった^^




さてさて、書くこといっぱいあるんですが、今回は


【2か国行ってみて思うこと】


について書きたいと思います!




まずはおさらい。




SWITCHの揺るぎない一本の軸が


学生にきっかけを与える


というものです。




その一つとしてSWITCHがきっかけで海外に出る学生が増えればいいなと思い、海外の魅力を伝えるにはまずは自分たちが海外に出てみなければ!


と思い、今回はバングラデシュ、ラオスに行くことになりました!(なんで海外?どうしてバングラ、ラオスなの?などは書ききれませんのまたつぎの機会に!)




たくさんの考えのもと、バングラ、ラオスに今回行ってみたのですが、




やはり、二か国行って、まずなによりも思うのが




海外めっちゃ楽しい!メンバーと行けて楽しい!!



この二つですね!

もちろん、東南アジアの発展途上国ということもあり、日本とは比べ物にならない生活水準、教育問題を垣間見て多くのことを考えましたが

僕が個人的に思うのは、海外支援にしろ、国際交流にしろ、自分の行動の主な動機は「楽しいや面白い」などのプラスの感情であってほしいです(誤解を生むかもしれませんが)

日本はすごい恵まれてる、その国の人たちは貧しい、可哀そうだ。そうではなくて
ただの言葉遊びになるかもしれませんが、めっちゃ学ばせてもらっている、いい経験をさせてもらっている、めちゃめちゃ楽しかった!
などの想いから次の海外支援、国際交流の動機にしていきたいなと思っています。

こういうと、楽しませてもらった対価にお金を支払っていると思ってしまうかもしれませんが、
自分の考えをもたないまま、NPOなどにお金を渡して支援をするとそうなってしまうのではないかと思います。

自論ですが、学生のうちはお金による支援ではなく、自分の身体、脳を使って支援をするのがいいと思います。
自分の脳で考えて、行動することで、ただどこかに任せて支援するよりも具体的に考えることができ、その先に社会人になった時にその経験のもとに海外と関わり続けると
問題に対してより本質的に関われると思うからです。


なんだか、文章だけになりがちで、まとまらないのですが笑

海外に行くこと、たとえば貧困を目の当たりにすることなどで、
その先に希望だったり可能性を感じて、自分の今後の人生の活動のポジティブな動機にしていけたら、
それだけで海外に行く価値はあるのではないかと思いました!

うーん、書き足りない!
もし記事を読んで、なにかありましたらコメントまでお願いします!笑

来年も個人的にバングラ、ラオスに行くことを目標に今後も頑張ります!
読んでいただきありがとうございました!

読み返すと、味気なさすぎる笑