今日山の手線がとても遅れています。


私は会社始業40分前に来るようにしているのですが、


いつもよりちょっと遅めの出社になりました。


時間ぎりぎりに出社されている方は今日間違いなく遅刻ですね。


皆さん、もしものことが合ったときのリスクヘッジしてますか?


私の場合40分前に出社するということが、


時間通りくるというミッションに対するリスクヘッジになっています。


皆さんも自分のタスクに対する「リスクヘッジ」考えてみてはいかがでしょうか。


              by池と田んぼ

こんばんはー

今日は・・・やや凹む話を・・・。



私、ちょっとした確認ミスが多いです。

今日も一件やりました。


ミスというのは、小さな行為であっても被害は甚大。

確認というのはその被害を防ぐためのもの。




それで最近、その小さなミス対策として、良い案を頂戴しました。


【ミス確認リスト】を作成すること。



自分がミスしたとき、

1、どのような精神状態・状況でミスしたのか記録

2、どのようなミスをしたのか記録

3、ミスをリスト化し、同じ業務のときにチェックリストとして使用

という、三段階を踏む。


1と2からは、自分がどのような状況でどういうミスをするか、把握できます。

3は、想定される自分のミスをあらかじめ認識してチェックすることが出来ます。




私は、ミスをした後、「あーーー凹」と落ち込んでしまうタイプ。

それでは成長できないな、と今日は実感。

なぜなら今日やったミスは以前も一度やったことがあったから。


落ち込むけれど反省はしていなかった、ということが成長の遅さの原因。



反省して、学んで、成長していきたいです。




さかもとーーーーーー

最近は、複数の方々から作業指示を頂く機会があり、色々な作業に携われる機会を頂いてます。なかちです。



やはり、似たような作業内容だったとしても、指示の出し方というのは人それぞれ。


納期などの環境によるところも大きいと思いますが、何より、作業するメンバーが動きやすいという要素はなくてはならないこと。


それには、全体のプロジェクトの中の一部という視点を含めた指示の出し方が必要です。


単なる作業指示とはモチベーションも違ってくると思いますし。


何のための作業なのか、それをすることで全体にどのような効用が出てくるのか、また、他の作業と揃えるべき部分があるのならばそこは指示するリーダーが全体を見渡した上で指示されると取り掛かりやすいです。



「プロジェクトとして全体観を持って仕事する」


とても大事なことと感じました。



なかち