深夜バスだったから疲れたのか、バッグを枕に熟睡
大会開始
前田さんが挨拶
それからしばらくして大井さんと弥益君が帰ってくる。
なぜか弥益君も右目が真っ赤になってる
第2試合の斬刃拳の選手が、斬刃拳らしからぬきれいなストレート打っていて
打撃上手いのに道着着てるからそれ掴まれてグジャグジャな展開になってドロー
それを観て、軽部さんが道着着ようと思っていたもののやめようかと考える
第2試合のセコンドに小比類巻選手がいた事に気づき写真を撮っていただく。
激励までいただいて凄くありがたい。
※もう1人のセコンドの方は鶴仙人みたいな人でした。
この辺りから固形物食べるのやめて
適度にRED飲んではシャドーとかストレッチしたり
第5試合が終わったあたりでバンテージを巻き始める。
普段は秋山さんに巻いてもらうも、今回は自分で巻いてテーピング等のカットを大井さんに手伝っていただく。
バンテージ巻き終わるとセコンドがカレーを食べに行ってしまう。
しかもしばらく帰ってこない…w
帰ってきたらきたで今日の練習の復習を行う。
マジすか……。
柔整師の弟さんの手によりテーピングで固定
8試合前くらいになってミット打ちでアップをやたらと汗が流れる
ああ、そう言えば水分入れてから全然汗かいてなかった。
5試合前ぐらいになってグローブもらう。
グローブ係の人にも握手するジンクス、ジンクスというか感謝大事
呼ばれたので舞台裏へ。
緊張している
前回よりも緊張しているのが自分でもよく分かる
軽く動いた方がいいと言われても
ステップするのが億劫なぐらい固い
近年稀に見る固さ
軽部さん、着ないと言っていたのに柔道着着ていたみたいです。
8試合前くらいになってミット打ちでアップをやたらと汗が流れる
ああ、そう言えば水分入れてから全然汗かいてなかった。
5試合前ぐらいになってグローブもらう。
グローブ係の人にも握手するジンクス、ジンクスというか感謝大事
呼ばれたので舞台裏へ。
緊張している
前回よりも緊張しているのが自分でもよく分かる
軽く動いた方がいいと言われても
ステップするのが億劫なぐらい固い
近年稀に見る固さ
軽部さん、着ないと言っていたのに柔道着着ていたみたいです。
普通にやれば凄く強いのに……。
さて
出番がやってきました。
試合経過はバトルニュースさんより
映像観たい方はニコニコ生放送をご購入ください。
OUTSIDERで実現したプロレスファン対決。菱沼は第1次UWF時代のジャージを着て、『UWFメインテーマ』で入場。黒いショートタイツにレガース姿の菱沼はリングインするとロープワークを披露(ショートタイツの後ろにはリングスのロゴマーク)。一方の佐野はリングインすると佐野シャドーを披露。
佐野はガードをあげた菱沼にミドルを叩き込むと、組み付いてきた菱沼をうまくテイクダウンさせる。佐野は鉄槌を入れていくが膠着ブレイク。フックを出した菱沼はヘッドロックから内掛けでテイクダウン。しかしバックを取った佐野。転がして袈裟固めになった菱沼だが、スイープした佐野はバックを取る。膠着ブレイクからニヤリと笑った菱沼はハイキック。ガードした佐野もハイキックを出すがガードされる。佐野のバックスピンキックが完全なローブローになるが、菱沼は「プロレスラーは強いんですよ!」と叫んですぐに再開するが、第1R終了のゴング。
菱沼はスクワットしてまだまだ元気であることをアピール。2R、ミドル、前蹴りを出していった佐野は組み付いてのヒザ。内掛けを狙う菱沼だが、佐野は投げさせない。ローからヒザを入れた佐野。至近距離でのパンチの打ち合いから組み付いた佐野は押し倒してテイクダウンを奪うと、パウンドを入れながら胴絞めスリーパーへ。しかし極めることが出来ずブレイク。
首相撲からのヒザを連打した佐野だが、足を刈ってテイクダウンした菱沼。バックを取った佐野はボディシザース。膠着ブレイクから佐野はワンツーからのハイ。さらに首相撲からヒザから組み付いてテイクダウンすると、足に絡みついてAJスタイルズの得意技であるカーフキラー(=変型回転足4の字固め)を狙うが、ここで試合終了のゴング。
菱沼は佐野の腕をあげるが、佐野は首を振って本部席の前田代表に向かって土下座。判定の結果3-0で佐野の勝利。菱沼が佐野の腕をあげると、佐野はスクールボーイで丸め込んで自分でカウントを叩いた。そして「前回の試合で75キロの王者への挑戦者への権利をいただいたのですが、そうはいかなくなりました。なのでランボルギーニ選手、早くケガを治してくださいね。あとちょっと聞いたんですが、パンクラスに行きたいとか言ってる人が……。わざわざ戻ってきたのにそれはちょっとなと……。今日はこれだけです」と啓之輔を牽制した。
出番がやってきました。
試合経過はバトルニュースさんより
映像観たい方はニコニコ生放送をご購入ください。
OUTSIDERで実現したプロレスファン対決。菱沼は第1次UWF時代のジャージを着て、『UWFメインテーマ』で入場。黒いショートタイツにレガース姿の菱沼はリングインするとロープワークを披露(ショートタイツの後ろにはリングスのロゴマーク)。一方の佐野はリングインすると佐野シャドーを披露。
佐野はガードをあげた菱沼にミドルを叩き込むと、組み付いてきた菱沼をうまくテイクダウンさせる。佐野は鉄槌を入れていくが膠着ブレイク。フックを出した菱沼はヘッドロックから内掛けでテイクダウン。しかしバックを取った佐野。転がして袈裟固めになった菱沼だが、スイープした佐野はバックを取る。膠着ブレイクからニヤリと笑った菱沼はハイキック。ガードした佐野もハイキックを出すがガードされる。佐野のバックスピンキックが完全なローブローになるが、菱沼は「プロレスラーは強いんですよ!」と叫んですぐに再開するが、第1R終了のゴング。
菱沼はスクワットしてまだまだ元気であることをアピール。2R、ミドル、前蹴りを出していった佐野は組み付いてのヒザ。内掛けを狙う菱沼だが、佐野は投げさせない。ローからヒザを入れた佐野。至近距離でのパンチの打ち合いから組み付いた佐野は押し倒してテイクダウンを奪うと、パウンドを入れながら胴絞めスリーパーへ。しかし極めることが出来ずブレイク。
首相撲からのヒザを連打した佐野だが、足を刈ってテイクダウンした菱沼。バックを取った佐野はボディシザース。膠着ブレイクから佐野はワンツーからのハイ。さらに首相撲からヒザから組み付いてテイクダウンすると、足に絡みついてAJスタイルズの得意技であるカーフキラー(=変型回転足4の字固め)を狙うが、ここで試合終了のゴング。
菱沼は佐野の腕をあげるが、佐野は首を振って本部席の前田代表に向かって土下座。判定の結果3-0で佐野の勝利。菱沼が佐野の腕をあげると、佐野はスクールボーイで丸め込んで自分でカウントを叩いた。そして「前回の試合で75キロの王者への挑戦者への権利をいただいたのですが、そうはいかなくなりました。なのでランボルギーニ選手、早くケガを治してくださいね。あとちょっと聞いたんですが、パンクラスに行きたいとか言ってる人が……。わざわざ戻ってきたのにそれはちょっとなと……。今日はこれだけです」と啓之輔を牽制した。
・バックを何度も取ったのに極めきれない自分にがっかり
・バックチョーク諦めてすぐ他の技に切りかえたりマウントやサイドにポジションチェンジしなかった自分にがっかり
・スタンドでもっと強い打撃を出せなかった自分にがっかり
なんというかポジション取られたりカウンター取られるリスク考えすぎていたかもしれませんね…。
あと、いくら相手が首投げ多用するからって投げさせてポジション返すのは結果的に良くなかったな…と。
※首痛めました
とがっかりだらけです。
入場前、全然動ける感じがしませんでしたが、思ったよりは動けただけに…がっかりでしたね…。
試合後Tシャツ着るのにレフェリー&対戦相手に手伝っていただく有様
※セミは見た
次戦は7.19ディファ有明で仕切り直しの75kgタイトル戦だそうです。
不甲斐なかったのでもうちょっといい試合できるようにどうにかします…。
応援に来ていただいた柔術新聞のブスさんと
次戦は7.19ディファ有明で仕切り直しの75kgタイトル戦だそうです。
不甲斐なかったのでもうちょっといい試合できるようにどうにかします…。
応援に来ていただいた柔術新聞のブスさんと
これはなかなか難しい。









