THE OUTSIDER第25戦に参戦してきましたよ(1) | スイミングアイ

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このブログはプロレスと僕、佐野哲也の体験を含めた格闘技が中心です。
以前はDoblogで書いていましたが、こちらに引っ越ししました。

ということで忘れない内に書いていきます。

いや、この動画貼っておけばだいたい解決するような気もしますが。
(BGMが変態仮面のトレイラームービーなのは気にすんな)



4月21日、日曜日

喉の渇きもあって朝5時に目が覚める
早く起きすぎた…ともう一度寝て起きると7時30分

あ、ヤバイ…遅刻しかねない状態。
当初7:40台の電車に乗る予定だった

も、昨日の段階ですでに用意をしてあるので安心

体重測る

75.20kg

200gなら移動で十分に落ちるだろうと着替えて駅へ向かう。



チケット忘れた。


皆の文のチケットを忘れたので引き返す。
危ねえっての…。

チケット忘れても試合はできるものの、非常にマズイ
ある意味最悪。

それに気づいたことはこの日最大のファインプレイ。
※ちゃんとバッグにしまっておけ


気を取り直して富士駅へ。

富士8:04発沼津行き→沼津8:28発東京行き→小田原9:16発快速アクティー東京行き→品川10:30山手線→大崎10:35りんかい線→国際展示場10:48着
※でも乗り換えたのはなぜか小田原ではなく平塚

途中で、大井町経由のほうが安かったなあ…とか思う。

道中、山人さんからメールをいただく。
試合の朝はいつもメールをくださる、本当に有難い。
ちなみにこの日は佐々木憂流迦のセコンドで山人さんは新宿フェイス

国際展示場に到着し、秋山さんにメールを。
「駿河道場連中はとっくに着いているのでさっさと来い(要約)」という返信をいただく。

テクテク歩いてディファへ。


到着

セコンド秋山さん、そして真瀬垣さんと合流。
受付時にのぐっさんが笑ってる。

計量


体重計の底面が安定しなくて、75.05kgと75.00kgを行ったり来たり
最終的にリミットピッタリの75.00kgでパス

$スイミングアイ

75だとやっぱり脇腹に肉があるなあ…。


ドクターチェックが今回はあっさりしていた。

計量終了後は炭水化物&プロテイン&クレアチン飲んだり、水分摂ったりパン食べたりして、リカバーに務める。
ゆっくりゆっくりと(急に飲み食いすると胃がびっくりする)。


広い控え室なので快適。
早く到着していた堀君らが陣地を取ってくれていたので非常に快適
朋哉プロがなんかやたらと食べる。

ルールミーティング→リングチェックまで時間がない、と焦っていたら20分延びてコケる。

適当に談笑したり。

ルールミーティングへ。
Krush新宿大会があったせいか、和田さん、平さんといったメインどころのレフェリーは不在。
それもあってかルールミーティングが結構長引く

そして、前に書いたようにブレイクについての説明が。
でも、せいぜいハーフとかガードだけだろうとか思っていたら甘かった。


リングチェック
秋山さんと眼慣らしやグラウンドの動きの確認など。
リングチェック時はまだリカバー時に飲み食いしたものが全然消化されていないので激しく動くと辛い。

花道さんのリングチェックを見る。
やはり、対戦相手としては、特に75kgの対戦相手としては小さい。

そしてあっという間に14:00になり開場へ