スポナビより
UFCは現地時間10月13日のブラジル大会「UFC153」に出場予定だったフェザー級王者ジョゼ・アルドとクイントン・“ランペイジ”・ジャクソンが負傷欠場することを発表した。
メーンイベントで前ライト級王者フランク・エドガーとの防衛戦が予定されいていたアルドだったが、足の負傷のため地元凱旋試合は消滅。元ライトヘビー級王者ランペイジもグローバー・テイシェイラとUFCラストマッチに臨む予定だったが中止となった。
UFCは9月2日に開催予定だった「UFC151」がダン・ヘンダーソンの欠場をきかっけとした混乱で大会中止になるなど、主力選手の負傷欠場が相次いでいた。
うううーん。いくらなんでも怪我→欠場が多いですね…。これまでそういったことがそこまで見られませんでしたが、それは何が何でも出ないとならなかったから無理して出ていたのか…。
それとも最近みんな練習中に重傷を負っているだけなのか…どっちなんでしょうね…。
いずれにせよ、エドガー×アルドが消えたのは残念すぎるッッ