第五試合
KJヌーン×アンドレ・ジダ
ジダはタイガーマスクを着けて入場
1R
いきなりジダの左ローがKJの金的に。
ブレイク
KJは左ボディストレートを幾度も出すジダは跳び膝やミドルを見せる
ジダが左ロー、KJがジャブで距離を測る
KJはジャブからフックを挟みボディストレート、ボディアッパーに繋げるコンビを見せる
KJがボディブローのヒットを重ねる
KJはパンチのみだが打ち分けは多彩
ジダは手数が減る
お互い目がいいためか、ガードを上げずにパンチをかわす
KJのペースで進んでいるように見える
ジダが前に出れず。
1R終了
ジダのセコンドがなかなか降りない
2R
ジダはいきなり跳び膝もKJかわす
KJがプレッシャーをかけ体を振りながらのパンチで攻める
ジダはカウンター左フックねらい
手数の少ないジダ
連打を重ねるKJ
よくわからない中断
観客を煽るジダ
回るジダ
追うKJ
どちらもビッグヒットはナシ。
終始立ち技で終了
判定3-0KJヌーン勝利
終始安定して打たせずに打っていたKJ
連打とボディワークはバランスの賜物か