パンフレット用のインタビュー。
だいたい、ブログで書いたようなことを。
散々見苦しい保身と言い訳、あと浦野さんも野村さんもマナコンさんも強かったと。
「佐野さんあんだけ苦しいブロックだったのに全然言い訳しないですねー」
アレ、なんかオカシイこと言ってました?
詳しくは会場で読んでください。
自問自答
Q:えーと、僕も買わないとダメ?
A:たぶんダメです
佐野「2月14日って会場に行った方がいいんでしょうか?」
リングス岡田さん「おまかせします」
佐野「じゃあ、新日本プロレスの両国大会に行ってきます」
リングス岡田さん「それはちょっとw」
嘘です、観に行きます。
用がある時は向こうから呼んでくれるそうです。
帰宅するとプリズン・ブレイクシリーズのファイナルが届いていました。

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観る……。
本編のラストはそうか、そういうことだったのか、と。
でも、絶体絶命の危機を何度も何度も乗り越えてきたマイケルがあんな形で、わりとあっさりと終わったのは意外でした。が、観終わったあと少し考えて納得。
さてDVDBOX6個とDVD1枚に渡る長い長いお話は子れでおしまい。
マイケルみたいにはなれそうにない。
ケトルベル担いでスクワットやったり振り回したり持ち上げたりしてハァハァして現在に至ります。