UFCゲームのメディア対抗戦、格闘媒体はゲーム媒体に大敗…… | スイミングアイ

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以前はDoblogで書いていましたが、こちらに引っ越ししました。

スポナビより

総合格闘技イベント「UFC」の世界をビデオゲームに再現した「UFC 2009 Undisputed」のメディア対抗戦が、ゲームの日本版開発・発売元「ユークス」横浜開発室で開催された。
 この日の大会は「格闘技通信」などの格闘技媒体と、「週刊ファミ通」などのゲーム媒体を合わせた計15媒体が参加し、トーナメント方式で対戦。格闘技媒体からは「UFC-究極格闘技-」を放送する「WOWOW」や「UFC公式モバイル」をはじめ、「格闘技通信」「Kamipro」「GBR」「バウトレビュー」「スポーツナビ」が日ごろの取材で養った経験・眼力・戦術・技術論・精神論・ウンチクを総動員して対戦に臨むも、ゲーム操作がままならず、強パンチ連打など単調な攻防に終始……。ゲーム操作がままならないまま、近代総合格闘技の攻防に対応できず、1・2回戦でことごとく敗退してしまった。

 格闘技媒体では唯一「サムライTV」が準決勝へと勝ち進んだが、「週刊ファミ通」に敗れて、決勝進出ならず。終わってみれば優勝「週刊ファミ通」、準優勝「電撃PlayStation」、3位「GAME Watchi」という結果で、格闘技媒体は大敗、ゲーム媒体大勝利という悔しい結果に終わった。

 また、優勝した「週刊ファミ通」はゲストで参加した岡見勇信とエキシビションマッチで対戦。岡見の操る自キャラをダン・ヘンダーソンでノックアウトし、鬼のような強さを見せていた。


当たり前でしょうがwwwwwwwww

しかし、ファミ通はガチですねw。