第10試合
フライ級タイトルマッチ
○砂辺×廣瀬●
※判定3-0
1R
砂辺が右ボディストレートを見せ
右ストレートをクリーンヒットしダウンを奪いそのままパウンドにいくも廣瀬は密着しバタフライガードを経由しスタンドへ
スタンドでは激しい撃ち合いに砂辺が優勢も、廣瀬もダメージを感じさせないで撃ち合う
2R
引き続き打撃戦
リーチを生かす砂辺と遮二無二前に出る廣瀬
廣瀬がタックルからグラウンドへ
廣瀬は首4の字固めのように両足を首に絡みつかせる
再び互角の打撃戦
3R
打撃戦から砂辺の目に打撃が入り中断したものの再開
廣瀬は低いタックルでテイクダウンを狙うが砂辺は許さない
しかしついに砂辺はテイクダウンし、パウンドへ
そして時間切れ