第7試合
●藤田和之×アレクサンドル・イワノフ○
1-2
藤田のセコンドにはマルコ・ファス、高橋、カシン
1R
イワノフがフットワークを使いながらパンチの撃ち合いに
フック連打で藤田崩れるも片足タックルでテイクダウン
ハーフ上をとるもガードにもどされる
猪木アリから一気に藤田が上四方にいくも立たれてしまう
2R
イワノフの振り回しパンチに藤田はタックルからテイクダウン、ニーオンザベリーをとるもイワノフははねのけて猪木アリ、ブレイクしてスタンドへ
スタンドの攻防、両者お疲れ気味
後半藤田がクリンチアッパー連打からショートパンチ連打にいくも打ち返されてしまう
3R
藤田がタックルを仕掛けるもイワノフこらえる
藤田の額からの流血にドクターチェック
再開後
藤田はタックル
しかし、イワノフは抜けると再びスタンドの展開
藤田が両足タックルからテイクダウンしハーフ上
ハーフ上から肩固めを狙い続け終了
判定30-28(藤田)27-30(イワノフ)が同居する意味が分からない