第六試合
鳥生将大×梁正基
1R鳥生が組み付きにいくと梁は膝で迎撃
しかし鳥生はそのままテイクダウンしてパスから一気に腕十字へ
梁が持ち上げてふりほどくと鳥生はガードをとる
梁が片足を跨ぐと鳥生は立ち上がりタックルへ
梁は切って鳥生の顔面にがぶりからグラウンドパンチを連打
鳥生の顔面から出血がありドクターチェック
再開
鳥生は左ミドルから左右のハイ、そして組みつくも
進展がなくブレイク
梁が突っ込んでパンチ鳥生が倒れ、北岡がタオルを投入し試合終了
と思いきや審判団がリングインし協議
広戸審判部長曰く「梁選手のパンチの前にローブローがあったので鳥生選手の回復を待って試合を再開したい」
が、タオルが投げ込まれるほどひどいダメージを受けた鳥生が戦えるわけもなくドクターストップ
ノーコンテストに