近年、目立つのは言葉の暴力。
手を挙げたらダメなのは、みんなが理解。
プールサイドで長時間立たされる。
「指導は愛情の裏返し」。
泣かせてこそ、指導!
かつての指導は心を鬼にして
厳しく育てることが正解とされていたが
ゴーグルに涙をためる、
泣きながら泳ぐ、、、
その指導法は選手をやる気にさせる指導?
今は選手の「主体性」を育むことが
重要とされ、暴力指導根絶のためにも
知識をアップデートして欲しい!
スポハラは「指導者の引き出しの少なさ」、
要するに指導能力不足ということ。
言葉の暴力もハラスメントに当たるという
認識を持つ、
「人格を尊重することは社会生活の基本」
スポハラしている側は、その言動が
スポハラという認識がない。
あなたのその指導、その言動!!
怒鳴る、感情的に怒る、イライラを
選手にぶつける、理不尽な対応、
あらためて、指導法を考えてほしいです。
間違った指導のせいで、
水泳を嫌いになる選手がこれ以上、
増えませんように、、、

