今日は、仕事帰りにコンサートへ。
「名曲18番」というクラシック・コンサートで、ピアノ、フルート、ギターの方が出演して、色々な名曲を聞かせてくれました。
私のピアノの先生のお嬢様がピアニストで、このコンサートに出演。
メンデルスゾーンの「ピアノ三重奏曲第一番 ニ短調 Op.49 より 第1楽章 モルト アレグロ アジタート」の
ピアノ、バイオリン、チェロのアンサンブルが、とっても美しく、素晴らしかったです。
リャードフの「舟歌 Op.44」も良かったなぁ。。。
そして、クラシックギターとフルートの演奏も面白いですね!
ピアソラの「タンゴの歴史」なんて、オシャレで、舞台を見ているようで素敵でした。
帰りはピアノの先生と和食をいただいて帰りました。
私が6歳からのお付き合いですから・・・
今は4歳の甥っ子もお世話になっていますし。。
私がこうして音楽会や芸術、美味しい紅茶やケーキ、美しい食器などを楽しめるようになったのも、先生のお陰です。
子どもの頃からのお稽古ごとって、色々なことを学ぶ場なんですよね!
先生との会話は・・・どうしたって、私の結婚の話に。
私がコンカツ中だと言うと、「次回会うときまでにしっかり探しておくわ♪」と心強いお言葉。
皆さまにご心配おかけします…☆



