満月と写真家

撮影 種谷栄人
凛子のお友達 プロフォトグラファーの栄人さんから、blogを立ち上げた頃 送られてきた一枚。
空を見たら満月があんまりキレイで飛び起きて、撮影せずにはいられなかったらしい

カメラマンらしい衝動だなぁ。
栄人さんは凛子の専属です(笑)もちろん色々お仕事されてますよ。凛子の写真は種谷栄人と思ってます。息が合うんです。
篠山紀信氏とも名前が並んだという凄腕!
凛子の宣材写真は撮影して頂いてます。色々撮られてますが、そもそものきっかけは、うちのニャン子、ミカエルのモデル事務所の写真を撮影する際に出会いました。
今日、編集者と電話で話しました。プロットが出来次第、出版社に伺うことになりました。
まだ栄人さんには伝えてないけど、小説で使う写真はお願いしようと思っています。
極秘開催#1「ディレクターズ・サミット」2010

2010/6/26 sat
PM7:00
in shinjuku
夜景の見える会議室に、三人の男と一人の女が集まった。
ひっそりと、そして内容は、実にアグレッシブ。また一人の男が参入。仲間を確認するかのように一同を見回すと席につく。
「想像的な一致と現実的な一致の融合、出会い」
四人の監督経験者、音楽・演出ができる俳優、執筆・歌ができる女優(わたし)
の口からは、2時間にわたり、
ただ
「映画」「作品」
が語られ、追求されていく。
時にはディスカッション、時にはメロディーのように、そして、信念的で情熱的であり、答えを探り合う。
一人の監督は ジョン・カサベテス監督作品「グロリア」
また一人の監督は
アキ・カウリスマキ監督作品「壊れゆく女」「過去のない男」
「役者と監督のバランス」
=
信頼関係
日本、黒澤明、ハリウッド、カッター、ヒッチコック、オーソンウェルズ、リズム、インディペンデント、芸術、精神、音楽、愛、感性、
今必要な映画。必要ないものならつくらない。必要がない。産まれない。存在と必然。
「映画は組織ではなく生き物」
だからこそ、ダイナミック、だからこそ「愛」なのであり
つながっている。
様々な感性が刺激しあう。
すごい作品の種がこの夜、この世に誕生した核心をみなが感じた。 to be continue.........
special thanks Mr.T.M&Mr.K
http://m.ameba.jp/m/blogTop.do?unm=goo-goo-g-joob
教会のカレー当番☆☆
月に一回の食事当番、昨日自宅で刻んだ玉ねぎを持参
約七十名ぶんのカレー作り!!
大きな鍋、具をかきまわすのもハンパない煇
役員さんの一人が蒲鉾をダースで差し入れしてくれた。
お持ち帰りも頂き、カレーを煮込みながら合計14本の蒲鉾を板わさ状態にしました。たくあんに見えてきた・・・
6名で力を合わせ食卓の準備。凛子が蒲鉾やってるうちに、おかずは増えていた。聾唖部のかたが春雨をたくさん茹でで来たので中華春雨になっていた。手話で朝4時から茹でたとおっしゃってた瀨感謝



カレーが出来上がる頃に、お腹をすかせたみんなが階段を上がってくる。使った炊飯器は大四つ


みんなのぶんをよそって配る!
おかわりのフォロー思えば昔藤沢の教会にいた頃、人が少なくて一人で30人のカレーをつくった!でもね「愛」って、素晴らしい
みんなの喜ぶ顔はみんなを幸せにするんだもの!おいしいカレーでございました

約七十名ぶんのカレー作り!!
大きな鍋、具をかきまわすのもハンパない煇役員さんの一人が蒲鉾をダースで差し入れしてくれた。
お持ち帰りも頂き、カレーを煮込みながら合計14本の蒲鉾を板わさ状態にしました。たくあんに見えてきた・・・
6名で力を合わせ食卓の準備。凛子が蒲鉾やってるうちに、おかずは増えていた。聾唖部のかたが春雨をたくさん茹でで来たので中華春雨になっていた。手話で朝4時から茹でたとおっしゃってた瀨感謝




カレーが出来上がる頃に、お腹をすかせたみんなが階段を上がってくる。使った炊飯器は大四つ



みんなのぶんをよそって配る!
おかわりのフォロー思えば昔藤沢の教会にいた頃、人が少なくて一人で30人のカレーをつくった!でもね「愛」って、素晴らしい
みんなの喜ぶ顔はみんなを幸せにするんだもの!おいしいカレーでございました